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<title>北京といえばグランドスラム！？ - 北京－観光客数統計</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/</link>
<description>北京を愛するものたちが集まってます。
もうすぐオリンピックだなあ。。
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<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51533920.html">
<title>9月度の観光客受入実績です</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51533920.html</link>
<description>こんにちは！


世界景気がこんなときは、明るく元気良く
いきたいものですね！うおおお、頑張るぞ。


さて、9月度の観光客受入実績が出ました。
8月度はオリンピックということもあり、
まあまあの数字でしたが、9月度はどうでした
でしょうか？


まずは8月...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-11-01T12:43:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは！<br>
<br>
<br>
世界景気がこんなときは、明るく元気良く<br>
いきたいものですね！うおおお、頑張るぞ。<br>
<br>
<br>
さて、9月度の観光客受入実績が出ました。<br>
8月度はオリンピックということもあり、<br>
まあまあの数字でしたが、9月度はどうでした<br>
でしょうか？<br>
<br>
<br>
まずは8月度の実績の復習から。<br>
<br>
一位：美国　６８，３０４人（昨年対比：+37.76%）<br>
<br>
二位：日本　４０，６５２人（昨年対比：-27.28%）<br>
<br>
三位：英国　２５，０１５人（昨年対比：+44.93%）<br>
<br>
<br>
はい、アメリカがダントツでトップでしたね。<br>
日本は前年対比でもマイナス。。嫌中派多すぎ。<br>
<br>
<br>
さて、さっそく9月度の実績をご紹介しましょう。<br>
<br>
一位：美国　４６，０５５人（昨年対比：-19.9%）<br>
<br>
二位：日本　３１，５６２人（昨年対比：-38.3%）<br>
<br>
三位：韓国　２４，９３８人（昨年対比：-23.7%）<br>
<br>
<br>
という結果に終わりました。やはり日本の数字は<br>
伸びませんね。<br>
<br>
<br>
今年のはじめからあまりにも多くの問題が起きすぎ<br>
ましたね。景気もどんどん悪くなってきているし、<br>
海外旅行に行くゆとりもなくなってきているのでしょう。<br>
<br>
<br>
まあ、いいときもあれば悪いときもある！<br>
<br>
<br>
こんなときはじっくりと腰をすえて我慢！でも明るく<br>
元気にいきましょう！<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51499031.html">
<title>2008年北京オリンピック開幕の8月度観光客受入実績出ました！</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51499031.html</link>
<description>いやいやいや、ついにこのときがやってまいりましたね。
もはやどんな統計数字が出ても驚きません！


今年は本当に波乱万丈の一年でしたが、100年の夢の実現
に向けて中央政府は頑張ってきたので、まあいいじゃない
ですか、どうなろうと。


オリンピックは無事に...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-09-13T16:29:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いやいやいや、ついにこのときがやってまいりましたね。<br>
もはやどんな統計数字が出ても驚きません！<br>
<br>
<br>
今年は本当に波乱万丈の一年でしたが、100年の夢の実現<br>
に向けて中央政府は頑張ってきたので、まあいいじゃない<br>
ですか、どうなろうと。<br>
<br>
<br>
オリンピックは無事に成功に終わりましたね。良かった。<br>
今はパラリンピックが開催中ですが、あまり注目されて<br>
ませんね。。まあこれも仕方ないですね。<br>
<br>
<br>
さて、早速統計の数字ですが、まずは7月度のおさらいから。<br>
<br>
一位：美国　４１，９７０人（昨年対比：-29.60%）<br>
<br>
二位：韓国　２８，８２１人（昨年対比：-30.30%）<br>
<br>
三位：日本　２５，５３１人（昨年対比：-47.10%）<br>
<br>
でしたね。日本はなんと前年比半分近くまで落ち込んで<br>
いたんです。<br>
<br>
<br>
はい、では注目の8月度の統計数字です。<br>
<b><br>
一位：美国　６８，３０４人（昨年対比：+37.76%）<br>
<br>
二位：日本　４０，６５２人（昨年対比：-27.28%）<br>
<br>
三位：英国　２５，０１５人（昨年対比：+44.93%）</b><br>
<br>
<br>
という結果になりました。<br>
<br>
<br>
まずはアメリカ、前年対比でも+37％と大幅に数字を<br>
伸ばしております。さすがですね。<br>
<br>
<br>
続いて日本ですが、前年対比では大きく下げている<br>
ものの、先月対比ではよくここまで盛り返したな、<br>
と感じます。<br>
<br>
<br>
いつもトップ３に入っていた韓国ですが、なんと次回<br>
オリンピック開催国であるイギリスに実績数で負けて<br>
しまいました。<br>
<br>
<br>
韓国は金メダル数も日本より多く、国民の期待も大き<br>
かったと思うのですが、国内景気がよくないのでしょうか？<br>
<br>
<br>
まあ、いずれにせよ無事に終了して何よりでした。<br>
<br>
<br>
9月は体感的にまだ回復傾向にないので、10月からまた<br>
日本人のお客様が北京にお越し頂けると事を期待して<br>
お待ちしております。<br>
<br>
<br>
そのときには鳥の巣スタジアムなども一般開放されて<br>
新観光名所として注目を浴びていると思います。<br>
<br>
<br>
どうぞ宜しくお願い致します。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51477933.html">
<title>7月度の観光客数受入実績が出ましたが。。</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51477933.html</link>
<description>恐怖の統計発表のお時間です。。


前回の6月度の実績発表の際に「体感では7月は
もっと悪い気がする」と書きましたが、結果、
やはり悪い数字が出てきました。はあぁぁぁ。


まずは先月度の実績より。

一位：美国　５４，０５５人（昨年対比：-15.08%）

二位...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T15:07:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[恐怖の統計発表のお時間です。。<br>
<br>
<br>
前回の6月度の実績発表の際に「体感では7月は<br>
もっと悪い気がする」と書きましたが、結果、<br>
やはり悪い数字が出てきました。はあぁぁぁ。<br>
<br>
<br>
まずは先月度の実績より。<br>
<br>
一位：美国　５４，０５５人（昨年対比：-15.08%）<br>
<br>
二位：日本　２８，６６２人（昨年対比：-49.00%）<br>
<br>
三位：韓国　２８，４４２人（昨年対比：-22.00%）<br>
<br>
<br>
<br>
まあ日本はアメリカの半分、前年対比でも半分しか<br>
北京に来なかったということがわかりました。<br>
<br>
<br>
はい、ではオリンピックを間近に控えた7月度の<br>
実績はいったいどうだったのでしょうか？<br>
<br>
<br>
早速いきます。<br>
<br>
一位：美国　４１，９７０人（昨年対比：-29.60%）<br>
<br>
二位：韓国　２８，８２１人（昨年対比：-30.30%）<br>
<br>
三位：日本　２５，５３１人（昨年対比：-47.10%）<br>
<br>
<br>
ああ、また半分。。しかも韓国より少ない。。<br>
<br>
<br>
ほんと、絶望的な数字ですね。<br>
<br>
<br>
8月はさすがにオリンピック効果もあり、それなりに<br>
人が来ていると感じますが、期待したほどではない<br>
ので、まあよくて前年対比で±ゼロくらいかな。<br>
<br>
<br>
早くオリンピック終わんないかなあ。。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51468097.html">
<title>6月度観光客数受入実績出ました</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51468097.html</link>
<description>ほんと、久しぶりの更新で申し訳ないです。。


北京はいよいよオリンピック開幕式まで残すところ
一週間を切りました。すんごい盛り上がってますっ、
っていうのは嘘で、なんでこんなに盛り上がらない
んでしょうね？？


その盛り上がりのなさを証明するかのよう...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-08-02T11:49:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ほんと、久しぶりの更新で申し訳ないです。。<br>
<br>
<br>
北京はいよいよオリンピック開幕式まで残すところ<br>
一週間を切りました。すんごい盛り上がってますっ、<br>
っていうのは嘘で、なんでこんなに盛り上がらない<br>
んでしょうね？？<br>
<br>
<br>
その盛り上がりのなさを証明するかのような統計<br>
の数字が出てまいりました。<br>
<br>
<br>
まずは先月度（5月度）の実績からおさらい。<br>
<br>
一位：美国　５１，６３８人（昨年対比：-17.15%）<br>
<br>
二位：韓国　３８，９７５人（昨年対比：-9.09%）<br>
<br>
三位：日本　３０，９２８人（昨年対比：-44.94%）<br>
<br>
<br>
ね、前年対比で-45％ですから大変な騒ぎです。<br>
<br>
<br>
では、早速6月度の実績を。<br>
<br>
一位：美国　５４，０５５人（昨年対比：-15.08%）<br>
<br>
二位：日本　２８，６６２人（昨年対比：-49.00%）<br>
<br>
三位：韓国　２８，４４２人（昨年対比：-22.00%）<br>
<br>
<br>
ひえー、前年対比で半分まで落ち込みましたよ！<br>
二万人台という数字は本当にひどい！想像以上に<br>
ひどい結果ですね。<br>
<br>
<br>
体感では7月度はもっと悪かった。。<br>
<br>
<br>
8月に入りいよいよオリンピックですが、報道の<br>
通り、北京は厳戒態勢がひかれております。<br>
<br>
<br>
パスポートは常に携帯して、住居登録もしっかり<br>
しないと強制退去させられる可能性もあります。<br>
<br>
<br>
すんごい住みづらい街になってしまったもんだ。<br>
<br>
<br>
まあでも中国にとっては悲願のオリンピック開催<br>
ですので、とにかく「安全」を重視し無事に大きな<br>
問題もなく終了することに全力を傾けている感がある。<br>
<br>
<br>
あがいても仕方がないのでおとなしく静観してます。。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51436168.html">
<title>ついに出ました。。五月度GWの観光客受け入れ実績が</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51436168.html</link>
<description>ふぅ～、さみしいものですねえ。


北京は今年オリンピックイヤーで超盛り上がり
のはずだったのでは？？


はい、まずは四月度の実績から復習です。

一位：美国　４８，７３８人（昨年対比：-17.25%）

二位：韓国　３５，３８６人（昨年対比：-11.00%） 

三...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T17:28:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ふぅ～、さみしいものですねえ。<br>
<br>
<br>
北京は今年オリンピックイヤーで超盛り上がり<br>
のはずだったのでは？？<br>
<br>
<br>
はい、まずは四月度の実績から復習です。<br>
<br>
一位：美国　４８，７３８人（昨年対比：-17.25%）<br>
<br>
二位：韓国　３５，３８６人（昨年対比：-11.00%） <br>
<br>
三位：日本　３４，３８３人（昨年対比：-24.38%）<br>
<br>
<br>
そうでしたね、日本は三位の座に甘んじてます。<br>
いろんなことが起こりすぎた。。<br>
<br>
<br>
では、早速、恐怖のGW五月度の実績を見てみましょう！<br>
<br>
<b>一位：美国　５１，６３８人（昨年対比：-17.15%）<br>
<br>
二位：韓国　３８，９７５人（昨年対比：-9.09%） <br>
<br>
三位：日本　３０，９２８人（昨年対比：-44.94%）</b><br>
<br>
<br>
<br>
おおお、－44.94％ですよ！！！<br>
<br>
<br>
当然またもや三位の座に。。<br>
<br>
<br>
どうしたらここまで下がるんですか？というくらい<br>
下げてます。悲しいかな。。<br>
<br>
<br>
この数字は2005年4月に起きた反日デモの影響で<br>
大きく数字を下げた5月の数字29,958に次ぐ悪い<br>
数字です。<br>
<br>
<br>
あのときも辛かったなあ。。思い出される苦労の日々<br>
ですわ。電話がならなかったなあ、あの頃。<br>
<br>
<br>
まあそれに比べればまだ良かったな、今年は。<br>
それなりにもお客様にご利用いただけたし、<br>
色々な大事件が起きなければきっとすごい一年<br>
だったと思います。<br>
<br>
<br>
が、まあ結果が全てですから。。<br>
<br>
<br>
でも数字から今年はどれだけ悪いかがわかるでしょ？<br>
北京はオリンピックどころではないですよ、まじで。<br>
<br>
<br>
7/20からはいよいよナンバー規制が始まります。<br>
ナンバーが奇数、偶数で走れる日が決まります。<br>
環境は少しは良くなるのかな？<br>
<br>
<br>
また、いよいよガソリンも値上げされました。なんと<br>
今回は16％近くの値上げです。前日はGSに長蛇の列が<br>
できてました。<br>
<br>
<br>
電力の値上げも一緒に行われました。心なしか消費に<br>
影響が出ている気がする。<br>
<br>
<br>
ほんと、どんどん住みづらくなっていく北京ですが、<br>
まあ一度は遊びに来てみてください。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51416128.html">
<title>四月度の観光客数実績と最近の様子</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51416128.html</link>
<description>みなさま、どうもご無沙汰しております。


最近はほとほと弱りきっております。。


何故かって？それはもう中国政府と同様、
色々なことが起こりすぎて観光客数が激減
しているからです。


なんでこんなに色々なことが起こるんでしょうね？


と、いうこと...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-05-31T18:47:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま、どうもご無沙汰しております。<br>
<br>
<br>
最近はほとほと弱りきっております。。<br>
<br>
<br>
何故かって？それはもう中国政府と同様、<br>
色々なことが起こりすぎて観光客数が激減<br>
しているからです。<br>
<br>
<br>
なんでこんなに色々なことが起こるんでしょうね？<br>
<br>
<br>
と、いうことでまずは四月度の観光客実績の数字<br>
からみたうえで、今後について予想して<br>
みましょう。<br>
<br>
<br>
まずは三月の実績数から。<br>
<br>
一位：美国　５３，７８０人（昨年対比：+5.63%）<br>
<br>
二位：日本　４０，６６２人（昨年対比：-26.99%） <br>
<br>
三位：韓国　３１，５０８人（昨年対比：-15.72%）<br>
<br>
<br>
でしたね。三月はなんの影響で-26.99だったか、<br>
といえばそうです、餃子事件でしたね。。<br>
<br>
<br>
では、四月度はどうだったでしょう。<br>
早速見てみましょう。<br>
<br>
<br>
<b>一位：美国　４８，７３８人（昨年対比：-17.25%）<br>
<br>
二位：韓国　３５，３８６人（昨年対比：-11.00%） <br>
<br>
三位：日本　３４，３８３人（昨年対比：-24.38%）</b><br>
<br>
<br>
あちゃーっ、ですよね。日本、ついに最下位に<br>
転落っす。しかもまたしても前年比-24％と大幅<br>
ダウン！<br>
<br>
<br>
ここ最近で起きた出来事を振り返ってみると、<br>
二月の餃子事件にはじまり、どでかいところで<br>
チ○ット問題発生、国際的な大問題へと発展<br>
しましたね。大バッシングが世界中で巻き起こった。<br>
<br>
<br>
そして、そのことを発端にした聖火リレーの妨害<br>
が世界各地で起こった。世界各地で面白おかしく<br>
報道されていた。<br>
<br>
<br>
それをみる各国の人たちはあんな恐ろしい国に<br>
好き好んで行くつもりにゃあなれん！という<br>
ことで中国離れが起き始めた。<br>
<br>
<br>
このあたりから私はかなりやばい空気を感じ取って<br>
いた。「今年はやばいぞぉ」。<br>
<br>
<br>
そして、とどめというべき「四川大地震」が<br>
起こった。自然災害まで起きてさらに観光客の<br>
足は遠のく。<br>
<br>
<br>
しかも、北京はオリンピックが開催されると<br>
あって、物価の上昇（ホテルなどの値上げ）も<br>
すごいし、建設ラッシュで空気も悪い。<br>
<br>
<br>
こうなると今の時期あえて北京に行こうという<br>
人は激減する。最近日本の中国向けの旅行代理店<br>
はかなり厳しい経営を強いられていると思う。<br>
<br>
<br>
今年の最初までは「オリンピックイヤーだ!」<br>
なんて張りきっていたけど、いまやそんな雰囲気<br>
はまるっきり感じられない。<br>
<br>
<br>
北京オリンピックは我々旅行代理店にとっては<br>
なんらビジネスチャンスにはなり得ないのかも<br>
しれない。逆に経営に悪影響を及ぼす外的要因<br>
にすらなりつつある。<br>
<br>
<br>
聞くところによると、北京の多くの代理店は<br>
オリンピック期間中の前後は休みにしてしまう<br>
ようだ。商売あがったりとはまさにこのこと。<br>
<br>
<br>
とはいえ、経営者としてはそんな泣き言を言って<br>
も誰も助けてくれないし、自分で打開策を見出す<br>
しかないので、この苦難のときをどうにかして<br>
乗り越えていくしかないのである。<br>
<br>
<br>
本当に苦しい時期ですが、せっかくここまで<br>
三年間頑張ってきたので、雨にも負けず！<br>
頑張っていきます。<br>
<br>
<br>
あー、それにしても五月の実績が怖い。。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51394169.html">
<title>三月度北京市観光客数受け入れ実績っす</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51394169.html</link>
<description>ご無沙汰しておりましたが、観光客数受け入れ実績が
出ましたので報告します。


ここ最近は餃子やらチ○ットやらで色々と悪い話続き
で冷え込んでいる北京市場っす。


まあ三月度はチ○ット問題はあまり関係ないっすが。


では、まずは二月度の実績からおさら...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-05-07T13:06:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ご無沙汰しておりましたが、観光客数受け入れ実績が<br>
出ましたので報告します。<br>
<br>
<br>
ここ最近は餃子やらチ○ットやらで色々と悪い話続き<br>
で冷え込んでいる北京市場っす。<br>
<br>
<br>
まあ三月度はチ○ット問題はあまり関係ないっすが。<br>
<br>
<br>
では、まずは二月度の実績からおさらいです。<br>
<br>
一位：韓国　３４，４８７人（昨年対比：+4.68%）<br>
<br>
二位：日本　３１，６９３人（昨年対比：-8.93%） <br>
<br>
三位：美国　２２．５７７人（昨年対比：+17.22%）<br>
<br>
<br>
でしたね。韓国の二連覇でした。<br>
<br>
<br>
はい、では早速三月度の実績をみてみましょう。<br>
<br>
一位：美国　５３，７８０人（昨年対比：+5.63%）<br>
<br>
二位：日本　４０，６６２人（昨年対比：-26.99%） <br>
<br>
三位：韓国　３１，５０８人（昨年対比：-15.72%）<br>
<br>
<br>
という結果に終わりました。<br>
<br>
<br>
アメリカが復活！って感じですね。それに比べ韓国<br>
は何故かいきなり失速。そういえばこの頃のニュース<br>
で韓国企業が無断で撤退！なんて中国ニュースが<br>
よくみかけられましたね。。<br>
<br>
<br>
まあ日本は二位をキープって感じですが、前年対比<br>
でみると-27％と悲惨な結果です。<br>
<br>
<br>
国家主席が１０年ぶりに日本を訪れたということで<br>
日中友好ムードがうまく作られるといいのですが。。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51343700.html">
<title>2008年度の観光客数統計が始まりました！</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51343700.html</link>
<description>







いやあ、すいません。ちょっとうっかりしている間に
時間が経ってしまって統計のお部屋が更新されてません
でしたね、すいませんでした。


と、いうことで二ヶ月分一気に更新しちゃいます。


まずは一月度からになりますが、実は『異変』が
起き...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-03-14T19:55:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/diaoyutai/imgs/6/5/65addfd8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/diaoyutai/imgs/6/5/65addfd8-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="65addfd8.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
いやあ、すいません。ちょっとうっかりしている間に<br>
時間が経ってしまって統計のお部屋が更新されてません<br>
でしたね、すいませんでした。<br>
<br>
<br>
と、いうことで二ヶ月分一気に更新しちゃいます。<br>
<br>
<br>
まずは一月度からになりますが、実は『異変』が<br>
起きてます。思わぬ伏兵現る！という感じですかね。。<br>
<br>
<br>
1月度実績<br>
<br>
一位：韓国　３９，９３６人（昨年対比：+27.8%）<br>
<br>
二位：日本　３４，６４０人（昨年対比：+8.9%） <br>
<br>
三位：美国　２６，８７６人（昨年対比：+22.2%）<br>
<br>
<br>
と、いうことでどの国も前年対比ではアップしては<br>
いるものの、韓国の伸びが大きく一位の座を獲得<br>
しました。<br>
<br>
<br>
続いて二月度の実績<br>
<br>
一位：韓国　３４，４８７人（昨年対比：+4.68%）<br>
<br>
二位：日本　３１，６９３人（昨年対比：-8.93%） <br>
<br>
三位：美国　２２．５７７人（昨年対比：+17.22%）<br>
<br>
<br>
となりました。なんと韓国、二連覇っす。。<br>
<br>
<br>
日本の数字、これはもう完全に『毒餃子事件』による<br>
影響をもろに受けたというところですね。弊社にとって<br>
も突然のキャンセルなどが相次ぎました。。<br>
<br>
<br>
その後の中国の対応にも色々と悪いところがあった<br>
ようで、日本国内では中国バッシングがすごかった<br>
とか。。テレビみてないので実際のところはわかり<br>
ませんがね。<br>
<br>
<br>
とまあ日中両国間は過去にも色々なことが起こるたびに<br>
この統計の数字に表れてきました。<br>
<br>
<br>
早く目標としている『年間100万人』という数値目標<br>
達成に向けて民間レベルでできることからまずは<br>
始めていきたいですね。<br>
<br>
<br>
僕の出来ることは安心して個人が北京に遊びにこれる<br>
環境を作ることだと思っております。日本語でサポート<br>
いたしますので、どうぞ皆様ご安心のうえ遊びに来て<br>
くださいね！<br>
<br>
<br>
またビジネスのお客様にも経験豊富なコンサルタントが<br>
ご対応させていただきますので、お越しの際には是非<br>
お声をお掛け下さいませ。何かつながりが出来るかも<br>
しれません。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51275094.html">
<title>07年度観光客数統計実績が出ました！！！</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51275094.html</link>
<description>パンパカパーン！パッパッパ、パンパカパーン！！


いよいよ出ました！2007年度北京観光客数受入実績！
アメリカ、日本、韓国の三カ国がトップの座を争い
見事優勝したのはどこの国か？その結果が注目され
ております。


まあまずは12月度の実績から見てみましょ...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-01-18T19:51:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[パンパカパーン！パッパッパ、パンパカパーン！！<br>
<br>
<br>
いよいよ出ました！2007年度北京観光客数受入実績！<br>
アメリカ、日本、韓国の三カ国がトップの座を争い<br>
見事優勝したのはどこの国か？その結果が注目され<br>
ております。<br>
<br>
<br>
まあまずは12月度の実績から見てみましょう。<br>
<br>
<br>
一位：日本　４７，２２６人（昨年対比：+6.0%）<br>
<br>
二位：美国　３０，４３４人（昨年対比：+28.4%） <br>
<br>
三位：韓国　２２，５０５人（昨年対比：-16.9%）<br>
<br>
<br>
日本が一位になった！でもアメリカとの差はどこ<br>
までひらいていたのかな？この約1.7万人の差で<br>
通算トップの座は入れ替わるのか？ここが焦点<br>
ですね。<br>
<br>
<br>
はい、ではでは2007年度通算実績を見てみましょう！<br>
<br>
<br>
一位：美国　６０３，４８９人（昨年対比：+21.2%）<br>
<br>
二位：日本　５８７，８４２人（昨年対比：+16.2%） <br>
<br>
三位：韓国　４４３，５８１人（昨年対比：+4.6%）<br>
<br>
<br>
あああ、やっぱりアメリカに届かなかったかあ。<br>
あとほんのちょっとの差だったのになあ。。<br>
<br>
<br>
アメリカの前年対比の伸び率が+21.2％と高かった<br>
ですねえ。でも後半はサブプライムローンの問題<br>
が原因か？数字が落ち込みましたね、そんなこと<br>
関係ないかな？<br>
<br>
<br>
日本も健闘しました。伸び率+16.2％はまあまあ<br>
ではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
ちなみに日本の過去三年間の推移を見てみると。。<br>
<br>
<br>
2005年：４５０，０２０人<br>
<br>
<br>
2006年：５０５，７３０人<br>
<br>
<br>
2007年：５８７，８４２人<br>
<br>
<br>
と、確実に増えてきています。これで今年は<br>
オリンピックイヤーということもあるので、<br>
まちがいなく前年対比でプラスになると思い<br>
ます。60万人突破は確実か？？<br>
<br>
<br>
まあ何度も言ってますが北京は年間100万人<br>
のポテンシャルを持つ都市だと思いますので、<br>
60万人というのは通過点に過ぎません。<br>
<br>
<br>
皆さん、北京に遊びに来てくださいね！！<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51275074.html">
<title>恒例の観光客数統計、11月度実績からご報告</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51275074.html</link>
<description>観光客数の統計数字の発表が遅れてすいません。
この統計の数字ですが、何気に結構な数の人が
興味を持ってくれているようで、人気のコーナー
と化しております。


と、いうわけでまずは10月度の実績からおさらい。


10月度実績

一位：美国　７４，０１４人（...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2008-01-17T12:54:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[観光客数の統計数字の発表が遅れてすいません。<br>
この統計の数字ですが、何気に結構な数の人が<br>
興味を持ってくれているようで、人気のコーナー<br>
と化しております。<br>
<br>
<br>
と、いうわけでまずは10月度の実績からおさらい。<br>
<br>
<br>
10月度実績<br>
<br>
一位：美国　７４，０１４人（昨年対比：+31.0%）<br>
<br>
二位：日本　５２，４０４人（昨年対比：+6.1%） <br>
<br>
三位：韓国　４２，５０５人（昨年対比：+6.0%）<br>
<br>
<br>
最近のアメリカの伸びは異常なんだよなあ。。<br>
<br>
<br>
はい、では早速11月度実績いきましょう！<br>
<br>
<br>
一位：美国　５５，２９０人（昨年対比：+20.1%）<br>
<br>
二位：日本　５２，７３７人（昨年対比：-4.1%） <br>
<br>
三位：韓国　３７，７７０人（昨年対比：-0.8%）<br>
<br>
<br>
ということで、11月もアメリカにトップの座を<br>
奪われたままでした。。12月で巻き返しを図り<br>
たいところだ。<br>
<br>
<br>
いよいよ次回は07年の総決算を発表します。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51197786.html">
<title>１０月度北京市外国人受入実績です。。</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51197786.html</link>
<description>引き続きまして統計のお部屋のお時間です。


更新できるときに一気にやってしまわないと。。
１０月度の受入実績をお知らせ致します。


まずは先月度の実績から、おさらいです。

一位：美国　５７，４６８人（昨年対比：+32.9%）

二位：日本　５１，１６０人...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2007-11-25T12:56:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[引き続きまして統計のお部屋のお時間です。<br>
<br>
<br>
更新できるときに一気にやってしまわないと。。<br>
１０月度の受入実績をお知らせ致します。<br>
<br>
<br>
まずは先月度の実績から、おさらいです。<br>
<br>
一位：美国　５７，４６８人（昨年対比：+32.9%）<br>
<br>
二位：日本　５１，１６０人（昨年対比：+1.9%） <br>
<br>
三位：韓国　３２，６８３人（昨年対比：+1.3%） <br>
<br>
<br>
そうでした、アメリカが異常な伸びを示して一気に累計<br>
でも日本を追い抜いたのです。<br>
<br>
<br>
ではでは、１０月度はいったいどうなったのでしょうか。<br>
気になるその数字を見てみましょう。<br>
<br>
一位：美国　７４，０１４人（昨年対比：+31.0%）<br>
<br>
二位：日本　５２，４０４人（昨年対比：+6.1%） <br>
<br>
三位：韓国　４２，５０５人（昨年対比：+6.0%） <br>
<br>
<br>
これはいったいどういう動きなんでしょうかね？？<br>
何故アメリカがここまでの伸びを示しているのか？<br>
謎は深まるばかりです。分析していかないと。。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51197732.html">
<title>９月度の北京市外国人受入実績です。</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51197732.html</link>
<description>統計のお部屋のお時間です。


私のさぼたーじゅにより発表が遅れておりましたが、
９月度の受入実績をお知らせ致します。


まずは先月度の実績から、おさらいです。

一位：日本　５５，９０３人（昨年対比：+19.67%） 

二位：美国　４９，５８３人（昨年対比...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2007-11-24T12:01:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[統計のお部屋のお時間です。<br>
<br>
<br>
私のさぼたーじゅにより発表が遅れておりましたが、<br>
９月度の受入実績をお知らせ致します。<br>
<br>
<br>
まずは先月度の実績から、おさらいです。<br>
<br>
一位：日本　５５，９０３人（昨年対比：+19.67%） <br>
<br>
二位：美国　４９，５８３人（昨年対比：+21.31%） <br>
<br>
三位：韓国　４６，１０５人（昨年対比：+3.66%） <br>
<br>
<br>
はい、日本頑張ってます。<br>
<br>
<br>
早速、９月度の数字を見てみましょう。<br>
<br>
一位：美国　５７，４６８人（昨年対比：+32.9%）<br>
<br>
二位：日本　５１，１６０人（昨年対比：+1.9%） <br>
<br>
三位：韓国　３２，６８３人（昨年対比：+1.3%） <br>
<br>
<br>
はい逆転されました。。アメリカの急激な伸び。昨年同時期<br>
対比でも３２％アップと異常です。何があったのか。<br>
<br>
<br>
これで累計でもアメリカに抜かれました。<br>
<br>
<br>
ますます目が離せません。。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51128268.html">
<title>北京市８月度外国人観光客ホテル受入実績、出ました</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51128268.html</link>
<description>はい、恒例の統計のお部屋のお時間です。


早速７月度の実績からおさらいです。

一位：美国　５９，６３５人（昨年対比：+17.6%） 

二位：日本　４８，２５６人（昨年対比：+20.2%） 

三位：韓国　４１，３６７人（昨年対比：+12.8%） 


アメリカ強し、の状...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2007-10-13T16:33:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[はい、恒例の統計のお部屋のお時間です。<br>
<br>
<br>
早速７月度の実績からおさらいです。<br>
<br>
一位：美国　５９，６３５人（昨年対比：+17.6%） <br>
<br>
二位：日本　４８，２５６人（昨年対比：+20.2%） <br>
<br>
三位：韓国　４１，３６７人（昨年対比：+12.8%） <br>
<br>
<br>
アメリカ強し、の状況でしたね。<br>
<br>
<br>
さて、８月度はどうだったでしょうか。前回の私の<br>
予想では日中国交正常化イベントの準備などの影響<br>
もあって、善戦するでしょうという内容でしたが。。<br>
<br>
<br>
一位：日本　５５，９０３人（昨年対比：+19.67%） <br>
<br>
二位：美国　４９，５８３人（昨年対比：+21.31%） <br>
<br>
三位：韓国　４６，１０５人（昨年対比：+3.66%） <br>
<br>
<br>
となりました。きたね、日本。９月はもっといってるはず。<br>
現時点の累計でアメリカとは二千人差、なので９月の実績<br>
がでればきっと累計でもアメリカを抜いて日本がトップに<br>
なると思います。<br>
<br>
<br>
いろいろな意味で切っても切れない間柄になってきている<br>
日本と中国。是非一度は足を運んでみてください。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/51079639.html">
<title>７月度の北京市観光客数受け入れ実績</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/51079639.html</link>
<description>最近ちょっと公表が遅い観光客数統計数字です。。


９月も半ばになってやっと７月度の実績が出てきました。
７月はうちは正直それほどよくありませんでした。それが
この統計の数字と比例するか、ちょっと検証してみよう。。


ちなみにですが、まずはここまでの上...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2007-09-15T02:48:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近ちょっと公表が遅い観光客数統計数字です。。<br>
<br>
<br>
９月も半ばになってやっと７月度の実績が出てきました。<br>
７月はうちは正直それほどよくありませんでした。それが<br>
この統計の数字と比例するか、ちょっと検証してみよう。。<br>
<br>
<br>
ちなみにですが、まずはここまでの上半期実績から<br>
おさらいしておきましょう。<br>
<br>
<br>
<b>一位：日本　２８０，１４７人（昨年対比：+27.51%） <br>
<br>
二位：美国　２７７，０４９人（昨年対比：+17.01%） <br>
<br>
三位：韓国　２２０，６６４人（昨年対比：+7.51%）</b><br>
<br>
<br>
はい、かろうじてですが、日本が首位をキープしております。<br>
でもその差はたった三千人程度。ちょっと気を許せばあっと<br>
言う間にくつがえされてしまう数字です。<br>
<br>
<br>
ではでは、そんなわけで早速2007年７月度の実績をみてみましょう。 <br>
<br>
<br>
<b>一位：美国　５９，６３５人（昨年対比：+17.6%） <br>
<br>
二位：日本　４８，２５６人（昨年対比：+20.2%） <br>
<br>
三位：韓国　４１，３６７人（昨年対比：+12.8%）</b> <br>
<br>
<br>
あ～、あっさりアメリカに追い抜かれた！！<br>
<br>
<br>
うーん、やっぱり日本人の来燕は少なかったんだな、きっと。<br>
そういうことにして自分を慰めよう。。<br>
<br>
<br>
でも８月は日本はお盆休みがあったのできっとすごい数の日本人<br>
が北京に来たに違いない。だってうちも８月はすごくよかった<br>
もの。更に、今月９月は日中国交正常化３５周年なので、もの<br>
すごい数の交流があるのでこれまたすごい数字になると思う。<br>
<br>
<br>
この勢いをオリンピックまで保ち続け、夢の年間受け入れ実績<br>
１００万人を目指して頑張るぞ！！<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.blog-grandslam.com/archives/50976603.html">
<title>観光客数六月度統計、上半期実績が発表されました</title>
<link>http://www.blog-grandslam.com/archives/50976603.html</link>
<description>
いやいやいや、早いもので2007年も半分以上過ぎ去って
しまっているんですね。


と、いうことで6月度統計と上半期統計実績が発表され
ました。ここ最近のアメリカの伸びがすごい。最近は
バッシングされまくっている中国ですが、観光に来る
人は多いんですね。

...</description>
<dc:creator>diaoyutai</dc:creator>
<dc:date>2007-07-27T12:38:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>北京－観光客数統計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
いやいやいや、早いもので2007年も半分以上過ぎ去って<br>
しまっているんですね。<br>
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<br>
と、いうことで6月度統計と上半期統計実績が発表され<br>
ました。ここ最近のアメリカの伸びがすごい。最近は<br>
バッシングされまくっている中国ですが、観光に来る<br>
人は多いんですね。<br>
<br>
<br>
まあこのバッシングは経済発展の早い国の宿命みたい<br>
なものですからね。アメリカも日本も経験してきたこと<br>
です。先進国の仲間入りですね。<br>
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でも中国もこれだけたたかれるってことはそれだけ世界<br>
に認められてるってことで、純粋にすごいなあとも思う。 <br>
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さて、ではまずは先月度の実績の復習から。 <br>
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<b>一位：美国　６２，３２５人（昨年対比：+18.56%） <br>
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二位：日本　５６，１７２人（昨年対比：+29.04%） <br>
<br>
三位：韓国　４２，８７２人（昨年対比：+10.62%）</b> <br>
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アメリカ、確かにおおいですね。<br>
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では、早速2007年6月度の実績をみてみましょう。 <br>
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<b>一位：美国　６３，６５７人（昨年対比：+14.84%） <br>
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二位：日本　５６，１９６人（昨年対比：+20.03%） <br>
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三位：韓国　３６，４６４人（昨年対比：+0.07%）</b> <br>
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ほーっ、アメリカ、日本ともに5月度の実績とほぼ変わり<br>
がないですね。相変わらずアメリカが強いですね。<br>
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ではここまでの上半期の実績をみてみましょう。<br>
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<b>一位：日本　２８０，１４７人（昨年対比：+27.51%） <br>
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二位：美国　２７７，０４９人（昨年対比：+17.01%） <br>
<br>
三位：韓国　２２０，６６４人（昨年対比：+7.51%）</b> <br>
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ここまで辛うじて実績首位の座を守った日本。でもこの<br>
アメリカの勢いをおさえるのは難しそうだ。<br>
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頑張れ日本、北京良いとこ一度はおいで～。<br>
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