北京−観光客数統計
2008年09月13日
2008年北京オリンピック開幕の8月度観光客受入実績出ました!
いやいやいや、ついにこのときがやってまいりましたね。
もはやどんな統計数字が出ても驚きません!
今年は本当に波乱万丈の一年でしたが、100年の夢の実現
に向けて中央政府は頑張ってきたので、まあいいじゃない
ですか、どうなろうと。
オリンピックは無事に成功に終わりましたね。良かった。
今はパラリンピックが開催中ですが、あまり注目されて
ませんね。。まあこれも仕方ないですね。
さて、早速統計の数字ですが、まずは7月度のおさらいから。
一位:美国 41,970人(昨年対比:-29.60%)
二位:韓国 28,821人(昨年対比:-30.30%)
三位:日本 25,531人(昨年対比:-47.10%)
でしたね。日本はなんと前年比半分近くまで落ち込んで
いたんです。
はい、では注目の8月度の統計数字です。
一位:美国 68,304人(昨年対比:+37.76%)
二位:日本 40,652人(昨年対比:-27.28%)
三位:英国 25,015人(昨年対比:+44.93%)
という結果になりました。
まずはアメリカ、前年対比でも+37%と大幅に数字を
伸ばしております。さすがですね。
続いて日本ですが、前年対比では大きく下げている
ものの、先月対比ではよくここまで盛り返したな、
と感じます。
いつもトップ3に入っていた韓国ですが、なんと次回
オリンピック開催国であるイギリスに実績数で負けて
しまいました。
韓国は金メダル数も日本より多く、国民の期待も大き
かったと思うのですが、国内景気がよくないのでしょうか?
まあ、いずれにせよ無事に終了して何よりでした。
9月は体感的にまだ回復傾向にないので、10月からまた
日本人のお客様が北京にお越し頂けると事を期待して
お待ちしております。
そのときには鳥の巣スタジアムなども一般開放されて
新観光名所として注目を浴びていると思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

もはやどんな統計数字が出ても驚きません!
今年は本当に波乱万丈の一年でしたが、100年の夢の実現
に向けて中央政府は頑張ってきたので、まあいいじゃない
ですか、どうなろうと。
オリンピックは無事に成功に終わりましたね。良かった。
今はパラリンピックが開催中ですが、あまり注目されて
ませんね。。まあこれも仕方ないですね。
さて、早速統計の数字ですが、まずは7月度のおさらいから。
一位:美国 41,970人(昨年対比:-29.60%)
二位:韓国 28,821人(昨年対比:-30.30%)
三位:日本 25,531人(昨年対比:-47.10%)
でしたね。日本はなんと前年比半分近くまで落ち込んで
いたんです。
はい、では注目の8月度の統計数字です。
一位:美国 68,304人(昨年対比:+37.76%)
二位:日本 40,652人(昨年対比:-27.28%)
三位:英国 25,015人(昨年対比:+44.93%)
という結果になりました。
まずはアメリカ、前年対比でも+37%と大幅に数字を
伸ばしております。さすがですね。
続いて日本ですが、前年対比では大きく下げている
ものの、先月対比ではよくここまで盛り返したな、
と感じます。
いつもトップ3に入っていた韓国ですが、なんと次回
オリンピック開催国であるイギリスに実績数で負けて
しまいました。
韓国は金メダル数も日本より多く、国民の期待も大き
かったと思うのですが、国内景気がよくないのでしょうか?
まあ、いずれにせよ無事に終了して何よりでした。
9月は体感的にまだ回復傾向にないので、10月からまた
日本人のお客様が北京にお越し頂けると事を期待して
お待ちしております。
そのときには鳥の巣スタジアムなども一般開放されて
新観光名所として注目を浴びていると思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2008年08月15日
7月度の観光客数受入実績が出ましたが。。
恐怖の統計発表のお時間です。。
前回の6月度の実績発表の際に「体感では7月は
もっと悪い気がする」と書きましたが、結果、
やはり悪い数字が出てきました。はあぁぁぁ。
まずは先月度の実績より。
一位:美国 54,055人(昨年対比:-15.08%)
二位:日本 28,662人(昨年対比:-49.00%)
三位:韓国 28,442人(昨年対比:-22.00%)
まあ日本はアメリカの半分、前年対比でも半分しか
北京に来なかったということがわかりました。
はい、ではオリンピックを間近に控えた7月度の
実績はいったいどうだったのでしょうか?
早速いきます。
一位:美国 41,970人(昨年対比:-29.60%)
二位:韓国 28,821人(昨年対比:-30.30%)
三位:日本 25,531人(昨年対比:-47.10%)
ああ、また半分。。しかも韓国より少ない。。
ほんと、絶望的な数字ですね。
8月はさすがにオリンピック効果もあり、それなりに
人が来ていると感じますが、期待したほどではない
ので、まあよくて前年対比で±ゼロくらいかな。
早くオリンピック終わんないかなあ。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

前回の6月度の実績発表の際に「体感では7月は
もっと悪い気がする」と書きましたが、結果、
やはり悪い数字が出てきました。はあぁぁぁ。
まずは先月度の実績より。
一位:美国 54,055人(昨年対比:-15.08%)
二位:日本 28,662人(昨年対比:-49.00%)
三位:韓国 28,442人(昨年対比:-22.00%)
まあ日本はアメリカの半分、前年対比でも半分しか
北京に来なかったということがわかりました。
はい、ではオリンピックを間近に控えた7月度の
実績はいったいどうだったのでしょうか?
早速いきます。
一位:美国 41,970人(昨年対比:-29.60%)
二位:韓国 28,821人(昨年対比:-30.30%)
三位:日本 25,531人(昨年対比:-47.10%)
ああ、また半分。。しかも韓国より少ない。。
ほんと、絶望的な数字ですね。
8月はさすがにオリンピック効果もあり、それなりに
人が来ていると感じますが、期待したほどではない
ので、まあよくて前年対比で±ゼロくらいかな。
早くオリンピック終わんないかなあ。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2008年08月02日
6月度観光客数受入実績出ました
ほんと、久しぶりの更新で申し訳ないです。。
北京はいよいよオリンピック開幕式まで残すところ
一週間を切りました。すんごい盛り上がってますっ、
っていうのは嘘で、なんでこんなに盛り上がらない
んでしょうね??
その盛り上がりのなさを証明するかのような統計
の数字が出てまいりました。
まずは先月度(5月度)の実績からおさらい。
一位:美国 51,638人(昨年対比:-17.15%)
二位:韓国 38,975人(昨年対比:-9.09%)
三位:日本 30,928人(昨年対比:-44.94%)
ね、前年対比で-45%ですから大変な騒ぎです。
では、早速6月度の実績を。
一位:美国 54,055人(昨年対比:-15.08%)
二位:日本 28,662人(昨年対比:-49.00%)
三位:韓国 28,442人(昨年対比:-22.00%)
ひえー、前年対比で半分まで落ち込みましたよ!
二万人台という数字は本当にひどい!想像以上に
ひどい結果ですね。
体感では7月度はもっと悪かった。。
8月に入りいよいよオリンピックですが、報道の
通り、北京は厳戒態勢がひかれております。
パスポートは常に携帯して、住居登録もしっかり
しないと強制退去させられる可能性もあります。
すんごい住みづらい街になってしまったもんだ。
まあでも中国にとっては悲願のオリンピック開催
ですので、とにかく「安全」を重視し無事に大きな
問題もなく終了することに全力を傾けている感がある。
あがいても仕方がないのでおとなしく静観してます。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

北京はいよいよオリンピック開幕式まで残すところ
一週間を切りました。すんごい盛り上がってますっ、
っていうのは嘘で、なんでこんなに盛り上がらない
んでしょうね??
その盛り上がりのなさを証明するかのような統計
の数字が出てまいりました。
まずは先月度(5月度)の実績からおさらい。
一位:美国 51,638人(昨年対比:-17.15%)
二位:韓国 38,975人(昨年対比:-9.09%)
三位:日本 30,928人(昨年対比:-44.94%)
ね、前年対比で-45%ですから大変な騒ぎです。
では、早速6月度の実績を。
一位:美国 54,055人(昨年対比:-15.08%)
二位:日本 28,662人(昨年対比:-49.00%)
三位:韓国 28,442人(昨年対比:-22.00%)
ひえー、前年対比で半分まで落ち込みましたよ!
二万人台という数字は本当にひどい!想像以上に
ひどい結果ですね。
体感では7月度はもっと悪かった。。
8月に入りいよいよオリンピックですが、報道の
通り、北京は厳戒態勢がひかれております。
パスポートは常に携帯して、住居登録もしっかり
しないと強制退去させられる可能性もあります。
すんごい住みづらい街になってしまったもんだ。
まあでも中国にとっては悲願のオリンピック開催
ですので、とにかく「安全」を重視し無事に大きな
問題もなく終了することに全力を傾けている感がある。
あがいても仕方がないのでおとなしく静観してます。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2008年06月23日
ついに出ました。。五月度GWの観光客受け入れ実績が
ふぅ〜、さみしいものですねえ。
北京は今年オリンピックイヤーで超盛り上がり
のはずだったのでは??
はい、まずは四月度の実績から復習です。
一位:美国 48,738人(昨年対比:-17.25%)
二位:韓国 35,386人(昨年対比:-11.00%)
三位:日本 34,383人(昨年対比:-24.38%)
そうでしたね、日本は三位の座に甘んじてます。
いろんなことが起こりすぎた。。
では、早速、恐怖のGW五月度の実績を見てみましょう!
一位:美国 51,638人(昨年対比:-17.15%)
二位:韓国 38,975人(昨年対比:-9.09%)
三位:日本 30,928人(昨年対比:-44.94%)
おおお、−44.94%ですよ!!!
当然またもや三位の座に。。
どうしたらここまで下がるんですか?というくらい
下げてます。悲しいかな。。
この数字は2005年4月に起きた反日デモの影響で
大きく数字を下げた5月の数字29,958に次ぐ悪い
数字です。
あのときも辛かったなあ。。思い出される苦労の日々
ですわ。電話がならなかったなあ、あの頃。
まあそれに比べればまだ良かったな、今年は。
それなりにもお客様にご利用いただけたし、
色々な大事件が起きなければきっとすごい一年
だったと思います。
が、まあ結果が全てですから。。
でも数字から今年はどれだけ悪いかがわかるでしょ?
北京はオリンピックどころではないですよ、まじで。
7/20からはいよいよナンバー規制が始まります。
ナンバーが奇数、偶数で走れる日が決まります。
環境は少しは良くなるのかな?
また、いよいよガソリンも値上げされました。なんと
今回は16%近くの値上げです。前日はGSに長蛇の列が
できてました。
電力の値上げも一緒に行われました。心なしか消費に
影響が出ている気がする。
ほんと、どんどん住みづらくなっていく北京ですが、
まあ一度は遊びに来てみてください。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

北京は今年オリンピックイヤーで超盛り上がり
のはずだったのでは??
はい、まずは四月度の実績から復習です。
一位:美国 48,738人(昨年対比:-17.25%)
二位:韓国 35,386人(昨年対比:-11.00%)
三位:日本 34,383人(昨年対比:-24.38%)
そうでしたね、日本は三位の座に甘んじてます。
いろんなことが起こりすぎた。。
では、早速、恐怖のGW五月度の実績を見てみましょう!
一位:美国 51,638人(昨年対比:-17.15%)
二位:韓国 38,975人(昨年対比:-9.09%)
三位:日本 30,928人(昨年対比:-44.94%)
おおお、−44.94%ですよ!!!
当然またもや三位の座に。。
どうしたらここまで下がるんですか?というくらい
下げてます。悲しいかな。。
この数字は2005年4月に起きた反日デモの影響で
大きく数字を下げた5月の数字29,958に次ぐ悪い
数字です。
あのときも辛かったなあ。。思い出される苦労の日々
ですわ。電話がならなかったなあ、あの頃。
まあそれに比べればまだ良かったな、今年は。
それなりにもお客様にご利用いただけたし、
色々な大事件が起きなければきっとすごい一年
だったと思います。
が、まあ結果が全てですから。。
でも数字から今年はどれだけ悪いかがわかるでしょ?
北京はオリンピックどころではないですよ、まじで。
7/20からはいよいよナンバー規制が始まります。
ナンバーが奇数、偶数で走れる日が決まります。
環境は少しは良くなるのかな?
また、いよいよガソリンも値上げされました。なんと
今回は16%近くの値上げです。前日はGSに長蛇の列が
できてました。
電力の値上げも一緒に行われました。心なしか消費に
影響が出ている気がする。
ほんと、どんどん住みづらくなっていく北京ですが、
まあ一度は遊びに来てみてください。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2008年05月31日
四月度の観光客数実績と最近の様子
みなさま、どうもご無沙汰しております。
最近はほとほと弱りきっております。。
何故かって?それはもう中国政府と同様、
色々なことが起こりすぎて観光客数が激減
しているからです。
なんでこんなに色々なことが起こるんでしょうね?
と、いうことでまずは四月度の観光客実績の数字
からみたうえで、今後について予想して
みましょう。
まずは三月の実績数から。
一位:美国 53,780人(昨年対比:+5.63%)
二位:日本 40,662人(昨年対比:-26.99%)
三位:韓国 31,508人(昨年対比:-15.72%)
でしたね。三月はなんの影響で-26.99だったか、
といえばそうです、餃子事件でしたね。。
では、四月度はどうだったでしょう。
早速見てみましょう。
一位:美国 48,738人(昨年対比:-17.25%)
二位:韓国 35,386人(昨年対比:-11.00%)
三位:日本 34,383人(昨年対比:-24.38%)
あちゃーっ、ですよね。日本、ついに最下位に
転落っす。しかもまたしても前年比-24%と大幅
ダウン!
ここ最近で起きた出来事を振り返ってみると、
二月の餃子事件にはじまり、どでかいところで
チ○ット問題発生、国際的な大問題へと発展
しましたね。大バッシングが世界中で巻き起こった。
そして、そのことを発端にした聖火リレーの妨害
が世界各地で起こった。世界各地で面白おかしく
報道されていた。
それをみる各国の人たちはあんな恐ろしい国に
好き好んで行くつもりにゃあなれん!という
ことで中国離れが起き始めた。
このあたりから私はかなりやばい空気を感じ取って
いた。「今年はやばいぞぉ」。
そして、とどめというべき「四川大地震」が
起こった。自然災害まで起きてさらに観光客の
足は遠のく。
しかも、北京はオリンピックが開催されると
あって、物価の上昇(ホテルなどの値上げ)も
すごいし、建設ラッシュで空気も悪い。
こうなると今の時期あえて北京に行こうという
人は激減する。最近日本の中国向けの旅行代理店
はかなり厳しい経営を強いられていると思う。
今年の最初までは「オリンピックイヤーだ!」
なんて張りきっていたけど、いまやそんな雰囲気
はまるっきり感じられない。
北京オリンピックは我々旅行代理店にとっては
なんらビジネスチャンスにはなり得ないのかも
しれない。逆に経営に悪影響を及ぼす外的要因
にすらなりつつある。
聞くところによると、北京の多くの代理店は
オリンピック期間中の前後は休みにしてしまう
ようだ。商売あがったりとはまさにこのこと。
とはいえ、経営者としてはそんな泣き言を言って
も誰も助けてくれないし、自分で打開策を見出す
しかないので、この苦難のときをどうにかして
乗り越えていくしかないのである。
本当に苦しい時期ですが、せっかくここまで
三年間頑張ってきたので、雨にも負けず!
頑張っていきます。
あー、それにしても五月の実績が怖い。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

最近はほとほと弱りきっております。。
何故かって?それはもう中国政府と同様、
色々なことが起こりすぎて観光客数が激減
しているからです。
なんでこんなに色々なことが起こるんでしょうね?
と、いうことでまずは四月度の観光客実績の数字
からみたうえで、今後について予想して
みましょう。
まずは三月の実績数から。
一位:美国 53,780人(昨年対比:+5.63%)
二位:日本 40,662人(昨年対比:-26.99%)
三位:韓国 31,508人(昨年対比:-15.72%)
でしたね。三月はなんの影響で-26.99だったか、
といえばそうです、餃子事件でしたね。。
では、四月度はどうだったでしょう。
早速見てみましょう。
一位:美国 48,738人(昨年対比:-17.25%)
二位:韓国 35,386人(昨年対比:-11.00%)
三位:日本 34,383人(昨年対比:-24.38%)
あちゃーっ、ですよね。日本、ついに最下位に
転落っす。しかもまたしても前年比-24%と大幅
ダウン!
ここ最近で起きた出来事を振り返ってみると、
二月の餃子事件にはじまり、どでかいところで
チ○ット問題発生、国際的な大問題へと発展
しましたね。大バッシングが世界中で巻き起こった。
そして、そのことを発端にした聖火リレーの妨害
が世界各地で起こった。世界各地で面白おかしく
報道されていた。
それをみる各国の人たちはあんな恐ろしい国に
好き好んで行くつもりにゃあなれん!という
ことで中国離れが起き始めた。
このあたりから私はかなりやばい空気を感じ取って
いた。「今年はやばいぞぉ」。
そして、とどめというべき「四川大地震」が
起こった。自然災害まで起きてさらに観光客の
足は遠のく。
しかも、北京はオリンピックが開催されると
あって、物価の上昇(ホテルなどの値上げ)も
すごいし、建設ラッシュで空気も悪い。
こうなると今の時期あえて北京に行こうという
人は激減する。最近日本の中国向けの旅行代理店
はかなり厳しい経営を強いられていると思う。
今年の最初までは「オリンピックイヤーだ!」
なんて張りきっていたけど、いまやそんな雰囲気
はまるっきり感じられない。
北京オリンピックは我々旅行代理店にとっては
なんらビジネスチャンスにはなり得ないのかも
しれない。逆に経営に悪影響を及ぼす外的要因
にすらなりつつある。
聞くところによると、北京の多くの代理店は
オリンピック期間中の前後は休みにしてしまう
ようだ。商売あがったりとはまさにこのこと。
とはいえ、経営者としてはそんな泣き言を言って
も誰も助けてくれないし、自分で打開策を見出す
しかないので、この苦難のときをどうにかして
乗り越えていくしかないのである。
本当に苦しい時期ですが、せっかくここまで
三年間頑張ってきたので、雨にも負けず!
頑張っていきます。
あー、それにしても五月の実績が怖い。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2008年05月07日
三月度北京市観光客数受け入れ実績っす
ご無沙汰しておりましたが、観光客数受け入れ実績が
出ましたので報告します。
ここ最近は餃子やらチ○ットやらで色々と悪い話続き
で冷え込んでいる北京市場っす。
まあ三月度はチ○ット問題はあまり関係ないっすが。
では、まずは二月度の実績からおさらいです。
一位:韓国 34,487人(昨年対比:+4.68%)
二位:日本 31,693人(昨年対比:-8.93%)
三位:美国 22.577人(昨年対比:+17.22%)
でしたね。韓国の二連覇でした。
はい、では早速三月度の実績をみてみましょう。
一位:美国 53,780人(昨年対比:+5.63%)
二位:日本 40,662人(昨年対比:-26.99%)
三位:韓国 31,508人(昨年対比:-15.72%)
という結果に終わりました。
アメリカが復活!って感じですね。それに比べ韓国
は何故かいきなり失速。そういえばこの頃のニュース
で韓国企業が無断で撤退!なんて中国ニュースが
よくみかけられましたね。。
まあ日本は二位をキープって感じですが、前年対比
でみると-27%と悲惨な結果です。
国家主席が10年ぶりに日本を訪れたということで
日中友好ムードがうまく作られるといいのですが。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

出ましたので報告します。
ここ最近は餃子やらチ○ットやらで色々と悪い話続き
で冷え込んでいる北京市場っす。
まあ三月度はチ○ット問題はあまり関係ないっすが。
では、まずは二月度の実績からおさらいです。
一位:韓国 34,487人(昨年対比:+4.68%)
二位:日本 31,693人(昨年対比:-8.93%)
三位:美国 22.577人(昨年対比:+17.22%)
でしたね。韓国の二連覇でした。
はい、では早速三月度の実績をみてみましょう。
一位:美国 53,780人(昨年対比:+5.63%)
二位:日本 40,662人(昨年対比:-26.99%)
三位:韓国 31,508人(昨年対比:-15.72%)
という結果に終わりました。
アメリカが復活!って感じですね。それに比べ韓国
は何故かいきなり失速。そういえばこの頃のニュース
で韓国企業が無断で撤退!なんて中国ニュースが
よくみかけられましたね。。
まあ日本は二位をキープって感じですが、前年対比
でみると-27%と悲惨な結果です。
国家主席が10年ぶりに日本を訪れたということで
日中友好ムードがうまく作られるといいのですが。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2008年03月14日
2008年度の観光客数統計が始まりました!

いやあ、すいません。ちょっとうっかりしている間に
時間が経ってしまって統計のお部屋が更新されてません
でしたね、すいませんでした。
と、いうことで二ヶ月分一気に更新しちゃいます。
まずは一月度からになりますが、実は『異変』が
起きてます。思わぬ伏兵現る!という感じですかね。。
1月度実績
一位:韓国 39,936人(昨年対比:+27.8%)
二位:日本 34,640人(昨年対比:+8.9%)
三位:美国 26,876人(昨年対比:+22.2%)
と、いうことでどの国も前年対比ではアップしては
いるものの、韓国の伸びが大きく一位の座を獲得
しました。
続いて二月度の実績
一位:韓国 34,487人(昨年対比:+4.68%)
二位:日本 31,693人(昨年対比:-8.93%)
三位:美国 22.577人(昨年対比:+17.22%)
となりました。なんと韓国、二連覇っす。。
日本の数字、これはもう完全に『毒餃子事件』による
影響をもろに受けたというところですね。弊社にとって
も突然のキャンセルなどが相次ぎました。。
その後の中国の対応にも色々と悪いところがあった
ようで、日本国内では中国バッシングがすごかった
とか。。テレビみてないので実際のところはわかり
ませんがね。
とまあ日中両国間は過去にも色々なことが起こるたびに
この統計の数字に表れてきました。
早く目標としている『年間100万人』という数値目標
達成に向けて民間レベルでできることからまずは
始めていきたいですね。
僕の出来ることは安心して個人が北京に遊びにこれる
環境を作ることだと思っております。日本語でサポート
いたしますので、どうぞ皆様ご安心のうえ遊びに来て
くださいね!
またビジネスのお客様にも経験豊富なコンサルタントが
ご対応させていただきますので、お越しの際には是非
お声をお掛け下さいませ。何かつながりが出来るかも
しれません。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2008年01月18日
07年度観光客数統計実績が出ました!!!
パンパカパーン!パッパッパ、パンパカパーン!!
いよいよ出ました!2007年度北京観光客数受入実績!
アメリカ、日本、韓国の三カ国がトップの座を争い
見事優勝したのはどこの国か?その結果が注目され
ております。
まあまずは12月度の実績から見てみましょう。
一位:日本 47,226人(昨年対比:+6.0%)
二位:美国 30,434人(昨年対比:+28.4%)
三位:韓国 22,505人(昨年対比:-16.9%)
日本が一位になった!でもアメリカとの差はどこ
までひらいていたのかな?この約1.7万人の差で
通算トップの座は入れ替わるのか?ここが焦点
ですね。
はい、ではでは2007年度通算実績を見てみましょう!
一位:美国 603,489人(昨年対比:+21.2%)
二位:日本 587,842人(昨年対比:+16.2%)
三位:韓国 443,581人(昨年対比:+4.6%)
あああ、やっぱりアメリカに届かなかったかあ。
あとほんのちょっとの差だったのになあ。。
アメリカの前年対比の伸び率が+21.2%と高かった
ですねえ。でも後半はサブプライムローンの問題
が原因か?数字が落ち込みましたね、そんなこと
関係ないかな?
日本も健闘しました。伸び率+16.2%はまあまあ
ではないでしょうか。
ちなみに日本の過去三年間の推移を見てみると。。
2005年:450,020人
2006年:505,730人
2007年:587,842人
と、確実に増えてきています。これで今年は
オリンピックイヤーということもあるので、
まちがいなく前年対比でプラスになると思い
ます。60万人突破は確実か??
まあ何度も言ってますが北京は年間100万人
のポテンシャルを持つ都市だと思いますので、
60万人というのは通過点に過ぎません。
皆さん、北京に遊びに来てくださいね!!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

いよいよ出ました!2007年度北京観光客数受入実績!
アメリカ、日本、韓国の三カ国がトップの座を争い
見事優勝したのはどこの国か?その結果が注目され
ております。
まあまずは12月度の実績から見てみましょう。
一位:日本 47,226人(昨年対比:+6.0%)
二位:美国 30,434人(昨年対比:+28.4%)
三位:韓国 22,505人(昨年対比:-16.9%)
日本が一位になった!でもアメリカとの差はどこ
までひらいていたのかな?この約1.7万人の差で
通算トップの座は入れ替わるのか?ここが焦点
ですね。
はい、ではでは2007年度通算実績を見てみましょう!
一位:美国 603,489人(昨年対比:+21.2%)
二位:日本 587,842人(昨年対比:+16.2%)
三位:韓国 443,581人(昨年対比:+4.6%)
あああ、やっぱりアメリカに届かなかったかあ。
あとほんのちょっとの差だったのになあ。。
アメリカの前年対比の伸び率が+21.2%と高かった
ですねえ。でも後半はサブプライムローンの問題
が原因か?数字が落ち込みましたね、そんなこと
関係ないかな?
日本も健闘しました。伸び率+16.2%はまあまあ
ではないでしょうか。
ちなみに日本の過去三年間の推移を見てみると。。
2005年:450,020人
2006年:505,730人
2007年:587,842人
と、確実に増えてきています。これで今年は
オリンピックイヤーということもあるので、
まちがいなく前年対比でプラスになると思い
ます。60万人突破は確実か??
まあ何度も言ってますが北京は年間100万人
のポテンシャルを持つ都市だと思いますので、
60万人というのは通過点に過ぎません。
皆さん、北京に遊びに来てくださいね!!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2008年01月17日
恒例の観光客数統計、11月度実績からご報告
観光客数の統計数字の発表が遅れてすいません。
この統計の数字ですが、何気に結構な数の人が
興味を持ってくれているようで、人気のコーナー
と化しております。
と、いうわけでまずは10月度の実績からおさらい。
10月度実績
一位:美国 74,014人(昨年対比:+31.0%)
二位:日本 52,404人(昨年対比:+6.1%)
三位:韓国 42,505人(昨年対比:+6.0%)
最近のアメリカの伸びは異常なんだよなあ。。
はい、では早速11月度実績いきましょう!
一位:美国 55,290人(昨年対比:+20.1%)
二位:日本 52,737人(昨年対比:-4.1%)
三位:韓国 37,770人(昨年対比:-0.8%)
ということで、11月もアメリカにトップの座を
奪われたままでした。。12月で巻き返しを図り
たいところだ。
いよいよ次回は07年の総決算を発表します。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

この統計の数字ですが、何気に結構な数の人が
興味を持ってくれているようで、人気のコーナー
と化しております。
と、いうわけでまずは10月度の実績からおさらい。
10月度実績
一位:美国 74,014人(昨年対比:+31.0%)
二位:日本 52,404人(昨年対比:+6.1%)
三位:韓国 42,505人(昨年対比:+6.0%)
最近のアメリカの伸びは異常なんだよなあ。。
はい、では早速11月度実績いきましょう!
一位:美国 55,290人(昨年対比:+20.1%)
二位:日本 52,737人(昨年対比:-4.1%)
三位:韓国 37,770人(昨年対比:-0.8%)
ということで、11月もアメリカにトップの座を
奪われたままでした。。12月で巻き返しを図り
たいところだ。
いよいよ次回は07年の総決算を発表します。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年11月25日
10月度北京市外国人受入実績です。。
引き続きまして統計のお部屋のお時間です。
更新できるときに一気にやってしまわないと。。
10月度の受入実績をお知らせ致します。
まずは先月度の実績から、おさらいです。
一位:美国 57,468人(昨年対比:+32.9%)
二位:日本 51,160人(昨年対比:+1.9%)
三位:韓国 32,683人(昨年対比:+1.3%)
そうでした、アメリカが異常な伸びを示して一気に累計
でも日本を追い抜いたのです。
ではでは、10月度はいったいどうなったのでしょうか。
気になるその数字を見てみましょう。
一位:美国 74,014人(昨年対比:+31.0%)
二位:日本 52,404人(昨年対比:+6.1%)
三位:韓国 42,505人(昨年対比:+6.0%)
これはいったいどういう動きなんでしょうかね??
何故アメリカがここまでの伸びを示しているのか?
謎は深まるばかりです。分析していかないと。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

更新できるときに一気にやってしまわないと。。
10月度の受入実績をお知らせ致します。
まずは先月度の実績から、おさらいです。
一位:美国 57,468人(昨年対比:+32.9%)
二位:日本 51,160人(昨年対比:+1.9%)
三位:韓国 32,683人(昨年対比:+1.3%)
そうでした、アメリカが異常な伸びを示して一気に累計
でも日本を追い抜いたのです。
ではでは、10月度はいったいどうなったのでしょうか。
気になるその数字を見てみましょう。
一位:美国 74,014人(昨年対比:+31.0%)
二位:日本 52,404人(昨年対比:+6.1%)
三位:韓国 42,505人(昨年対比:+6.0%)
これはいったいどういう動きなんでしょうかね??
何故アメリカがここまでの伸びを示しているのか?
謎は深まるばかりです。分析していかないと。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年11月24日
9月度の北京市外国人受入実績です。
統計のお部屋のお時間です。
私のさぼたーじゅにより発表が遅れておりましたが、
9月度の受入実績をお知らせ致します。
まずは先月度の実績から、おさらいです。
一位:日本 55,903人(昨年対比:+19.67%)
二位:美国 49,583人(昨年対比:+21.31%)
三位:韓国 46,105人(昨年対比:+3.66%)
はい、日本頑張ってます。
早速、9月度の数字を見てみましょう。
一位:美国 57,468人(昨年対比:+32.9%)
二位:日本 51,160人(昨年対比:+1.9%)
三位:韓国 32,683人(昨年対比:+1.3%)
はい逆転されました。。アメリカの急激な伸び。昨年同時期
対比でも32%アップと異常です。何があったのか。
これで累計でもアメリカに抜かれました。
ますます目が離せません。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

私のさぼたーじゅにより発表が遅れておりましたが、
9月度の受入実績をお知らせ致します。
まずは先月度の実績から、おさらいです。
一位:日本 55,903人(昨年対比:+19.67%)
二位:美国 49,583人(昨年対比:+21.31%)
三位:韓国 46,105人(昨年対比:+3.66%)
はい、日本頑張ってます。
早速、9月度の数字を見てみましょう。
一位:美国 57,468人(昨年対比:+32.9%)
二位:日本 51,160人(昨年対比:+1.9%)
三位:韓国 32,683人(昨年対比:+1.3%)
はい逆転されました。。アメリカの急激な伸び。昨年同時期
対比でも32%アップと異常です。何があったのか。
これで累計でもアメリカに抜かれました。
ますます目が離せません。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年10月13日
北京市8月度外国人観光客ホテル受入実績、出ました
はい、恒例の統計のお部屋のお時間です。
早速7月度の実績からおさらいです。
一位:美国 59,635人(昨年対比:+17.6%)
二位:日本 48,256人(昨年対比:+20.2%)
三位:韓国 41,367人(昨年対比:+12.8%)
アメリカ強し、の状況でしたね。
さて、8月度はどうだったでしょうか。前回の私の
予想では日中国交正常化イベントの準備などの影響
もあって、善戦するでしょうという内容でしたが。。
一位:日本 55,903人(昨年対比:+19.67%)
二位:美国 49,583人(昨年対比:+21.31%)
三位:韓国 46,105人(昨年対比:+3.66%)
となりました。きたね、日本。9月はもっといってるはず。
現時点の累計でアメリカとは二千人差、なので9月の実績
がでればきっと累計でもアメリカを抜いて日本がトップに
なると思います。
いろいろな意味で切っても切れない間柄になってきている
日本と中国。是非一度は足を運んでみてください。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

早速7月度の実績からおさらいです。
一位:美国 59,635人(昨年対比:+17.6%)
二位:日本 48,256人(昨年対比:+20.2%)
三位:韓国 41,367人(昨年対比:+12.8%)
アメリカ強し、の状況でしたね。
さて、8月度はどうだったでしょうか。前回の私の
予想では日中国交正常化イベントの準備などの影響
もあって、善戦するでしょうという内容でしたが。。
一位:日本 55,903人(昨年対比:+19.67%)
二位:美国 49,583人(昨年対比:+21.31%)
三位:韓国 46,105人(昨年対比:+3.66%)
となりました。きたね、日本。9月はもっといってるはず。
現時点の累計でアメリカとは二千人差、なので9月の実績
がでればきっと累計でもアメリカを抜いて日本がトップに
なると思います。
いろいろな意味で切っても切れない間柄になってきている
日本と中国。是非一度は足を運んでみてください。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年09月15日
7月度の北京市観光客数受け入れ実績
最近ちょっと公表が遅い観光客数統計数字です。。
9月も半ばになってやっと7月度の実績が出てきました。
7月はうちは正直それほどよくありませんでした。それが
この統計の数字と比例するか、ちょっと検証してみよう。。
ちなみにですが、まずはここまでの上半期実績から
おさらいしておきましょう。
一位:日本 280,147人(昨年対比:+27.51%)
二位:美国 277,049人(昨年対比:+17.01%)
三位:韓国 220,664人(昨年対比:+7.51%)
はい、かろうじてですが、日本が首位をキープしております。
でもその差はたった三千人程度。ちょっと気を許せばあっと
言う間にくつがえされてしまう数字です。
ではでは、そんなわけで早速2007年7月度の実績をみてみましょう。
一位:美国 59,635人(昨年対比:+17.6%)
二位:日本 48,256人(昨年対比:+20.2%)
三位:韓国 41,367人(昨年対比:+12.8%)
あ〜、あっさりアメリカに追い抜かれた!!
うーん、やっぱり日本人の来燕は少なかったんだな、きっと。
そういうことにして自分を慰めよう。。
でも8月は日本はお盆休みがあったのできっとすごい数の日本人
が北京に来たに違いない。だってうちも8月はすごくよかった
もの。更に、今月9月は日中国交正常化35周年なので、もの
すごい数の交流があるのでこれまたすごい数字になると思う。
この勢いをオリンピックまで保ち続け、夢の年間受け入れ実績
100万人を目指して頑張るぞ!!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

9月も半ばになってやっと7月度の実績が出てきました。
7月はうちは正直それほどよくありませんでした。それが
この統計の数字と比例するか、ちょっと検証してみよう。。
ちなみにですが、まずはここまでの上半期実績から
おさらいしておきましょう。
一位:日本 280,147人(昨年対比:+27.51%)
二位:美国 277,049人(昨年対比:+17.01%)
三位:韓国 220,664人(昨年対比:+7.51%)
はい、かろうじてですが、日本が首位をキープしております。
でもその差はたった三千人程度。ちょっと気を許せばあっと
言う間にくつがえされてしまう数字です。
ではでは、そんなわけで早速2007年7月度の実績をみてみましょう。
一位:美国 59,635人(昨年対比:+17.6%)
二位:日本 48,256人(昨年対比:+20.2%)
三位:韓国 41,367人(昨年対比:+12.8%)
あ〜、あっさりアメリカに追い抜かれた!!
うーん、やっぱり日本人の来燕は少なかったんだな、きっと。
そういうことにして自分を慰めよう。。
でも8月は日本はお盆休みがあったのできっとすごい数の日本人
が北京に来たに違いない。だってうちも8月はすごくよかった
もの。更に、今月9月は日中国交正常化35周年なので、もの
すごい数の交流があるのでこれまたすごい数字になると思う。
この勢いをオリンピックまで保ち続け、夢の年間受け入れ実績
100万人を目指して頑張るぞ!!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年07月27日
観光客数六月度統計、上半期実績が発表されました
いやいやいや、早いもので2007年も半分以上過ぎ去って
しまっているんですね。
と、いうことで6月度統計と上半期統計実績が発表され
ました。ここ最近のアメリカの伸びがすごい。最近は
バッシングされまくっている中国ですが、観光に来る
人は多いんですね。
まあこのバッシングは経済発展の早い国の宿命みたい
なものですからね。アメリカも日本も経験してきたこと
です。先進国の仲間入りですね。
でも中国もこれだけたたかれるってことはそれだけ世界
に認められてるってことで、純粋にすごいなあとも思う。
さて、ではまずは先月度の実績の復習から。
一位:美国 62,325人(昨年対比:+18.56%)
二位:日本 56,172人(昨年対比:+29.04%)
三位:韓国 42,872人(昨年対比:+10.62%)
アメリカ、確かにおおいですね。
では、早速2007年6月度の実績をみてみましょう。
一位:美国 63,657人(昨年対比:+14.84%)
二位:日本 56,196人(昨年対比:+20.03%)
三位:韓国 36,464人(昨年対比:+0.07%)
ほーっ、アメリカ、日本ともに5月度の実績とほぼ変わり
がないですね。相変わらずアメリカが強いですね。
ではここまでの上半期の実績をみてみましょう。
一位:日本 280,147人(昨年対比:+27.51%)
二位:美国 277,049人(昨年対比:+17.01%)
三位:韓国 220,664人(昨年対比:+7.51%)
ここまで辛うじて実績首位の座を守った日本。でもこの
アメリカの勢いをおさえるのは難しそうだ。
頑張れ日本、北京良いとこ一度はおいで〜。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年07月12日
やっと出ました、注目のGW五月度の北京観光客受け入れ実績
おそらく一年で一番盛り上がるであろう北京五月度の
観光客受け入れ実績がついに発表されました。
とその前に、まずは先月度の実績の復習から。
一位:美国 58,895人(昨年対比:+33.39%)
一位:日本 45,466人(昨年対比:+30.29%)
二位:韓国 39,758人(昨年対比:+9.05%)
そうです、アメリカがかなり気合入ってたんです。
では、早速いってみましょう!どうなったのかな?
一位:美国 62,325人(昨年対比:+18.56%)
一位:日本 56,172人(昨年対比:+29.04%)
二位:韓国 42,872人(昨年対比:+10.62%)
うおーっ!!アメリカ凄過ぎ。さすが人口三億人突破
しただけのことはある?
六万人はなかなかやりますね。結構アメリカ人も北京
がすきなんだな、うん。
このままのペースだと今年は日本もアメリカも年間実績
で50万人を超えるでしょう。でもまだまだ最終的な
目標値である100万人は遠いですね。
北京をどんどん盛り上げていきましょう!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

観光客受け入れ実績がついに発表されました。
とその前に、まずは先月度の実績の復習から。
一位:美国 58,895人(昨年対比:+33.39%)
一位:日本 45,466人(昨年対比:+30.29%)
二位:韓国 39,758人(昨年対比:+9.05%)
そうです、アメリカがかなり気合入ってたんです。
では、早速いってみましょう!どうなったのかな?
一位:美国 62,325人(昨年対比:+18.56%)
一位:日本 56,172人(昨年対比:+29.04%)
二位:韓国 42,872人(昨年対比:+10.62%)
うおーっ!!アメリカ凄過ぎ。さすが人口三億人突破
しただけのことはある?
六万人はなかなかやりますね。結構アメリカ人も北京
がすきなんだな、うん。
このままのペースだと今年は日本もアメリカも年間実績
で50万人を超えるでしょう。でもまだまだ最終的な
目標値である100万人は遠いですね。
北京をどんどん盛り上げていきましょう!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年06月21日
今をときめく天津の統計資料です
ここ最近の発展が特に目覚しい天津。いろいろな要素が絡み合って
今国内外を問わず注目されてます。
さて、そこでグランドスラム恒例の統計資料からその発展ぶりを
みてみようと思います。
ただ、天津では統計資料は四半期毎の発表になるのであしからず。。
では早速2006年度第一四半期と2007年度第一四半期の数字を見比べ
てみましょう!
2006年度第一四半期実績
第一位:日本 67,784人 外国人統計占有率34.8%
第二位:韓国 37,605人 外国人統計占有率19.3%
第三位:美国 11,060人 外国人統計占有率 5.7%
という結果でした。北京に比べると『少なっ!!』っていうイメージ
ですね。さて、では2007年度はどのような結果になったのでしょうか?
早速見てみましょう。
2007年度第一四半期実績
第一位:日本 78,760人 外国人統計占有率38% 前年比+16.2%
第二位:韓国 43,140人 外国人統計占有率20% 前年比+14.7%
第三位:美国 13,151人 外国人統計占有率 6% 前年比+18.9%
うーん、こうしてみるとあんまり増えてないですね(笑
でも統計の数字は日本人がダントツ多いですね。
その理由としては圧倒的に北京などからの日帰り出張が多いからで
しょう。どうしてもまだハード面で不便なことが多いです。10年前
の北京のような感じです。
でも、最近オープンしたばかりの日航ホテルなどはかなり快適なよう
ですので、日本人ビジネスマンの要求に十分応えられると思います。
こうしてどんどん便利になっていけば北京との差は少しずつ縮まって
くると思います。
実際私もすごく興味があって何回か足を運んだりしましたが、非常に
難しい気持ちになって結局地元のフリーペーパーに広告をお願いした
にとどまっております。まだ拠点を構えるまでの気持ちになれません。
とはいえ、注目するに値する都市ですのでこれからも注意深くみて
いきたいと思います。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

今国内外を問わず注目されてます。
さて、そこでグランドスラム恒例の統計資料からその発展ぶりを
みてみようと思います。
ただ、天津では統計資料は四半期毎の発表になるのであしからず。。
では早速2006年度第一四半期と2007年度第一四半期の数字を見比べ
てみましょう!
2006年度第一四半期実績
第一位:日本 67,784人 外国人統計占有率34.8%
第二位:韓国 37,605人 外国人統計占有率19.3%
第三位:美国 11,060人 外国人統計占有率 5.7%
という結果でした。北京に比べると『少なっ!!』っていうイメージ
ですね。さて、では2007年度はどのような結果になったのでしょうか?
早速見てみましょう。
2007年度第一四半期実績
第一位:日本 78,760人 外国人統計占有率38% 前年比+16.2%
第二位:韓国 43,140人 外国人統計占有率20% 前年比+14.7%
第三位:美国 13,151人 外国人統計占有率 6% 前年比+18.9%
うーん、こうしてみるとあんまり増えてないですね(笑
でも統計の数字は日本人がダントツ多いですね。
その理由としては圧倒的に北京などからの日帰り出張が多いからで
しょう。どうしてもまだハード面で不便なことが多いです。10年前
の北京のような感じです。
でも、最近オープンしたばかりの日航ホテルなどはかなり快適なよう
ですので、日本人ビジネスマンの要求に十分応えられると思います。
こうしてどんどん便利になっていけば北京との差は少しずつ縮まって
くると思います。
実際私もすごく興味があって何回か足を運んだりしましたが、非常に
難しい気持ちになって結局地元のフリーペーパーに広告をお願いした
にとどまっております。まだ拠点を構えるまでの気持ちになれません。
とはいえ、注目するに値する都市ですのでこれからも注意深くみて
いきたいと思います。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年05月17日
ランキングに異常あり、すごいぞアメリカ!どうしたアメリカ?
続いて4月の状況を見てみましょう。題名どおりアメリカが
いきなり奮闘しだしました。吃驚です。
では、まずは先月度の実績の復習から。
一位:日本 55,692人!!(昨年対比:+29.49%)
二位:美国 50,912人(昨年対比:+8.93%)
三位:韓国 37,384人(昨年対比:+8.52%)
そうです、日本とアメリカが五万人を突破したのです。
では、いってみましょう!どうなったのかな?
一位:美国 58,895人??(昨年対比:+33.39%)
一位:日本 45,466人(昨年対比:+30.29%)
二位:韓国 39,758人(昨年対比:+9.05%)
きたきたきた、アメリカが来たぞおおお。昨年同時期対比で
+33%って何があったの?
これでいっきに差を詰めてきました。先月までの累計であまり
差がなくなりました。かろうじて日本が累計トップの座を守って
おります。
さあ、面白くなってきました2007年度の北京観光客数ランキング、
最終的にはどういった結末を迎えるのでしょうか?
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

いきなり奮闘しだしました。吃驚です。
では、まずは先月度の実績の復習から。
一位:日本 55,692人!!(昨年対比:+29.49%)
二位:美国 50,912人(昨年対比:+8.93%)
三位:韓国 37,384人(昨年対比:+8.52%)
そうです、日本とアメリカが五万人を突破したのです。
では、いってみましょう!どうなったのかな?
一位:美国 58,895人??(昨年対比:+33.39%)
一位:日本 45,466人(昨年対比:+30.29%)
二位:韓国 39,758人(昨年対比:+9.05%)
きたきたきた、アメリカが来たぞおおお。昨年同時期対比で
+33%って何があったの?
これでいっきに差を詰めてきました。先月までの累計であまり
差がなくなりました。かろうじて日本が累計トップの座を守って
おります。
さあ、面白くなってきました2007年度の北京観光客数ランキング、
最終的にはどういった結末を迎えるのでしょうか?
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年05月15日
久々の更新、まずは三月度の観光客数実績から
どうも最近ブログの更新がおろそかになりがちですいません。
継続は力なり、頑張るぞ。
と、いうことでまずは三月度の観光客数実績から遅ればせながら
ご報告させていただきます。
まずは先月度の実績の復習から。
一位:日本 34,802人(昨年対比:+23.86%)
二位:韓国 32,945人(昨年対比:+0.07%)
三位:美国 19,260人(昨年対比:-11.06%)
そうです、我らがニッポンが第一位でしたね。
では、三月度実績です。どうなったでしょうか?
一位:日本 55,692人!!(昨年対比:+29.49%)
二位:美国 50,912人(昨年対比:+8.93%)
三位:韓国 37,384人(昨年対比:+8.52%)
と、以上のような結果となりました。すごいですね、五万人の
壁を突破しました。しかもアメリカも!三月は何気に多くの
外国人が北京にきたんですね。
それにしても最近は本当に日本人が多くなってきていると
感じる今日この頃でございます。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

継続は力なり、頑張るぞ。
と、いうことでまずは三月度の観光客数実績から遅ればせながら
ご報告させていただきます。
まずは先月度の実績の復習から。
一位:日本 34,802人(昨年対比:+23.86%)
二位:韓国 32,945人(昨年対比:+0.07%)
三位:美国 19,260人(昨年対比:-11.06%)
そうです、我らがニッポンが第一位でしたね。
では、三月度実績です。どうなったでしょうか?
一位:日本 55,692人!!(昨年対比:+29.49%)
二位:美国 50,912人(昨年対比:+8.93%)
三位:韓国 37,384人(昨年対比:+8.52%)
と、以上のような結果となりました。すごいですね、五万人の
壁を突破しました。しかもアメリカも!三月は何気に多くの
外国人が北京にきたんですね。
それにしても最近は本当に日本人が多くなってきていると
感じる今日この頃でございます。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年03月26日
2月度の北京観光客数ランキングです
最近ランキングにはまってます。。
本日付けで2月度の観光客数統計が発表されました。
一つの目安として毎月統計を確認しております。
今年の傾向として気になるのがアメリカさんの失速です。
中国バッシングでも起きているのでしょうか?
ちなみに以下の数字は昨年2006年通年での実績です。
一位!日本:505,731人(昨年対比:+12.4%)
二位!美国:497,813人(昨年対比:+7.0%)
(アメリカ)
三位!韓国:423,940人(昨年対比:-6.5%)
まずは先月度の実績の復習から。
一位:日本 31,819人(昨年対比:+25.2%)
二位:韓国 31,241人(昨年対比:+19.7%)
三位:美国 22,000人(昨年対比:+12.4%)
ではいよいよ2月度の実績にいきましょう。
一位:日本 34,802人(昨年対比:+23.86%)
二位:韓国 32,945人(昨年対比:+0.07%)
三位:美国 19,260人(昨年対比:-11.06%)
どうしたんだ、美国!!なんか寂しいぞ。
日本は着実に伸びてますね。雪解けか?
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

本日付けで2月度の観光客数統計が発表されました。
一つの目安として毎月統計を確認しております。
今年の傾向として気になるのがアメリカさんの失速です。
中国バッシングでも起きているのでしょうか?
ちなみに以下の数字は昨年2006年通年での実績です。
一位!日本:505,731人(昨年対比:+12.4%)
二位!美国:497,813人(昨年対比:+7.0%)
(アメリカ)
三位!韓国:423,940人(昨年対比:-6.5%)
まずは先月度の実績の復習から。
一位:日本 31,819人(昨年対比:+25.2%)
二位:韓国 31,241人(昨年対比:+19.7%)
三位:美国 22,000人(昨年対比:+12.4%)
ではいよいよ2月度の実績にいきましょう。
一位:日本 34,802人(昨年対比:+23.86%)
二位:韓国 32,945人(昨年対比:+0.07%)
三位:美国 19,260人(昨年対比:-11.06%)
どうしたんだ、美国!!なんか寂しいぞ。
日本は着実に伸びてますね。雪解けか?
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年03月01日
やっと一月度の統計が出ました
北京旅游局も春節のため統計発表が遅れたのか、
本日付けでやっと一月度の観光客数統計を発表
しました。お疲れ様です。
一つの目安として毎月統計を確認しております。
傾向としては日本が韓国の勢いを上回り、更に
アメリカをおさえて首位をキープしております。
ちなみに以下の数字は昨年2006年通年での実績です。
一位!日本:505,731人(昨年対比:+12.4%)
二位!美国:497,813人(昨年対比:+7.0%)
(アメリカ)
三位!韓国:423,940人(昨年対比:-6.5%)
では2007年一月度の実績をみてみましょう。
一位:日本 31,819人(昨年対比:+25.2%)
二位:韓国 31,241人(昨年対比:+19.7%)
三位:美国 22,000人(昨年対比:+12.4%)
と、こういう結果になりました。傾向通り滑り出
しは順調といったところでしょうか。
今年はどうなりますかね?
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

本日付けでやっと一月度の観光客数統計を発表
しました。お疲れ様です。
一つの目安として毎月統計を確認しております。
傾向としては日本が韓国の勢いを上回り、更に
アメリカをおさえて首位をキープしております。
ちなみに以下の数字は昨年2006年通年での実績です。
一位!日本:505,731人(昨年対比:+12.4%)
二位!美国:497,813人(昨年対比:+7.0%)
(アメリカ)
三位!韓国:423,940人(昨年対比:-6.5%)
では2007年一月度の実績をみてみましょう。
一位:日本 31,819人(昨年対比:+25.2%)
二位:韓国 31,241人(昨年対比:+19.7%)
三位:美国 22,000人(昨年対比:+12.4%)
と、こういう結果になりました。傾向通り滑り出
しは順調といったところでしょうか。
今年はどうなりますかね?
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2007年01月22日
06年度の総決算、北京市観光客受け入れ実績です
すごい!やりました、日本。快挙です。最終月での
まくり、お見事でした。06年累計実績でトップに
なりました!おめでとう。
簡単に説明させていただくと、この数字はどこの
国の人がどれくらい北京に来ているか、という目安
になるものです。北京旅遊局の公式発表のものです。
ではまず06年12月度実績から見てみましょう。
日本:44,532人(昨年同時期対比:+24.3%)
韓国:27,094人(昨年同時期対比:+20.9%)
美国:23,697人(昨年同時期対比:-3.7%)
(アメリカ)
と、上記の結果となりました。アメリカのいきなり
の失速には何か原因があるのでしょうか?多分
クリスマスと年越しを本国で過ごさないとならない
のでしょう。。。
では、そのアメリカの失速を受けての累計実績は
どうなったのかを見てみましょう。
一位!日本:505,731人(昨年対比:+12.4%)
二位!美国:497,813人(昨年対比:+7.0%)
(アメリカ)
三位!韓国:423,940人(昨年対比:-6.5%)
という結果でした。日本、ついに年間実績50万人
突破です。これは04年以来の数字回復です。
でもこれは始まりに過ぎないと思います。本格的
日中関係回復により、目指すは絶対年間100万人の
大台です。オリンピック開催の08年にはそれに
近づくように少しでもお手伝いできればと思います。
私自身は実現不可能な数字ではないと考えております。
これから日中間はもっともっと近くなると思います。
まずは隣国を知ることから始まると思います。北京は
世界遺産もたくさんあって観光資源がかなり豊富です。
悠久の歴史を感じるにはもってこいです。
長くなりましたが、実績でした。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

まくり、お見事でした。06年累計実績でトップに
なりました!おめでとう。
簡単に説明させていただくと、この数字はどこの
国の人がどれくらい北京に来ているか、という目安
になるものです。北京旅遊局の公式発表のものです。
ではまず06年12月度実績から見てみましょう。
日本:44,532人(昨年同時期対比:+24.3%)
韓国:27,094人(昨年同時期対比:+20.9%)
美国:23,697人(昨年同時期対比:-3.7%)
(アメリカ)
と、上記の結果となりました。アメリカのいきなり
の失速には何か原因があるのでしょうか?多分
クリスマスと年越しを本国で過ごさないとならない
のでしょう。。。
では、そのアメリカの失速を受けての累計実績は
どうなったのかを見てみましょう。
一位!日本:505,731人(昨年対比:+12.4%)
二位!美国:497,813人(昨年対比:+7.0%)
(アメリカ)
三位!韓国:423,940人(昨年対比:-6.5%)
という結果でした。日本、ついに年間実績50万人
突破です。これは04年以来の数字回復です。
でもこれは始まりに過ぎないと思います。本格的
日中関係回復により、目指すは絶対年間100万人の
大台です。オリンピック開催の08年にはそれに
近づくように少しでもお手伝いできればと思います。
私自身は実現不可能な数字ではないと考えております。
これから日中間はもっともっと近くなると思います。
まずは隣国を知ることから始まると思います。北京は
世界遺産もたくさんあって観光資源がかなり豊富です。
悠久の歴史を感じるにはもってこいです。
長くなりましたが、実績でした。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2006年12月13日
11月度各国別観光客数実績が出ました
はい、では恒例となりました北京市外国人観光客数統計の発表です。
まずは前月度の実績からどうぞ。
10月度実績
アメリカ:56,497(昨年対比-6.5%)
日 本:49,403(昨年対比+16.4%)
韓 国:40,116(昨年対比-5.1%)
と、こういう結果でした。アメリカが踏ん張りを見せましたね。
では、11月度の実績をみてみましょう。
日 本:54,991(昨年対比+29.8%)
アメリカ:46,034(昨年対比+15.5%)
韓 国:38,086(昨年対比+7.2%)
きた!日本はアメリカを大きく上回っての実績をあげました。
底力をみせています。そうですよねえ、こんなに近いんですか
らもっともっと交流をして欲しいものです。
では、気になるここまでの累計実績をみてみましょう。
06年トータルではどうにかアメリカに勝ちたいものです。。。
11月度まで累計実績
アメリカ:474,116(昨年対比+7.6%)
日 本:461,119(昨年対比+11.4%)
韓 国:396,847(昨年対比-7.9%)
おー、その差約1.3万人かあ。かなり微妙な数字だなあ。
いけそうでもあり、ちょっと厳しい数字でもある。
がんばれニッポン!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

まずは前月度の実績からどうぞ。
10月度実績
アメリカ:56,497(昨年対比-6.5%)
日 本:49,403(昨年対比+16.4%)
韓 国:40,116(昨年対比-5.1%)
と、こういう結果でした。アメリカが踏ん張りを見せましたね。
では、11月度の実績をみてみましょう。
日 本:54,991(昨年対比+29.8%)
アメリカ:46,034(昨年対比+15.5%)
韓 国:38,086(昨年対比+7.2%)
きた!日本はアメリカを大きく上回っての実績をあげました。
底力をみせています。そうですよねえ、こんなに近いんですか
らもっともっと交流をして欲しいものです。
では、気になるここまでの累計実績をみてみましょう。
06年トータルではどうにかアメリカに勝ちたいものです。。。
11月度まで累計実績
アメリカ:474,116(昨年対比+7.6%)
日 本:461,119(昨年対比+11.4%)
韓 国:396,847(昨年対比-7.9%)
おー、その差約1.3万人かあ。かなり微妙な数字だなあ。
いけそうでもあり、ちょっと厳しい数字でもある。
がんばれニッポン!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2006年11月18日
10月度の統計です
はい、では恒例となりました北京市外国人観光客数統計の発表です。
まずは前月度の実績からどうぞ。
9月度実績
日 本:50,226(昨年対比+13.2%)
アメリカ:43,229(昨年対比-9.6%)
韓 国:32,258(昨年対比-14.8%)
そうです、日本がアメリカを抜いてトップだったんですね。
はい、では10月度はどうだったのでしょうか?まずは数字から。
10月度実績
アメリカ:56,497(昨年対比+15.5%)
日 本:49,403(昨年対比+16.4%)
韓 国:40,116(昨年対比-5.1%)
と、こういう結果に終わりました。さすがはGW期間中ですね。
すごい人数が北京を訪れたのですね。
では、ここでここまでの累計実績をみてみましょう。
10月度まで累計実績
アメリカ:428,081(昨年対比+9.4%)
日 本:406,208(昨年対比+9.2%)
韓 国:358,761(昨年対比-9.3%)
トータルでもまだちょっとアメリカには届かないですね。あと
二ヶ月、通年でトップの座を勝ち取るのはどちらの国になるのか?
がんばれ、ニッポン。皆様どうぞ北京に遊びに来てください。
そのときはグランドスラムのサービスが便利ですよ〜
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

まずは前月度の実績からどうぞ。
9月度実績
日 本:50,226(昨年対比+13.2%)
アメリカ:43,229(昨年対比-9.6%)
韓 国:32,258(昨年対比-14.8%)
そうです、日本がアメリカを抜いてトップだったんですね。
はい、では10月度はどうだったのでしょうか?まずは数字から。
10月度実績
アメリカ:56,497(昨年対比+15.5%)
日 本:49,403(昨年対比+16.4%)
韓 国:40,116(昨年対比-5.1%)
と、こういう結果に終わりました。さすがはGW期間中ですね。
すごい人数が北京を訪れたのですね。
では、ここでここまでの累計実績をみてみましょう。
10月度まで累計実績
アメリカ:428,081(昨年対比+9.4%)
日 本:406,208(昨年対比+9.2%)
韓 国:358,761(昨年対比-9.3%)
トータルでもまだちょっとアメリカには届かないですね。あと
二ヶ月、通年でトップの座を勝ち取るのはどちらの国になるのか?
がんばれ、ニッポン。皆様どうぞ北京に遊びに来てください。
そのときはグランドスラムのサービスが便利ですよ〜
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2006年10月22日
9月度の統計より
すいませーん、皆さん。私は元気です。最近も全く更新できず
にいました。失礼しました。
デジカメの調子が悪く、画像をパソコンに取り込めず。。。
悔しい思いをしております。
と、いうことで9月度の統計が出ましたので発表いたします。
これは目的を問わず北京に来た外国人の数を国別に統計したものです。
まずは8月度の実績のおさらいから。
8月度実績
日 本:46,715(昨年対比+20.87%)
韓 国:44,479(昨年対比-21.71%)
アメリカ:40,874(昨年対比-3.25%)
と、8月は驚異的な伸びを見せた日本が第一位でしたが
9月度はどうだったのでしょうか?
9月度実績
日 本:50,226(昨年対比+13.2%)
アメリカ:43,229(昨年対比-9.6%)
韓 国:32,258(昨年対比-14.8%)
やりました、我らがニッポン〜!二ヶ月続けてのトップです。
いったいどうしたというのでしょう、韓国は。ちょっと停滞
気味です。
それにしてもニッポン、ついに5万人の大台を突破です。10月
には安倍首相も首都北京を訪れ、超友好的ムードの中韓国へ
飛び立っていきましたが、これは今後が更に期待されます。
北京オリンピックまであと二年を切りました。ものすごい、
それはそれはものすごい勢いで街並みが変わっていきます。
北京はもともと道路が広かったのに、更に拡張工事が進んで
います。
北京の大動脈『長安街』を並行して走る道路が一部開通した。
これで今後はかなり渋滞も緩和されることでしょう。
この前は北京首都国際空港から市内へ向かう高速道路から
建設中の鉄道がみえた。これもすごいインフラ整備だ。
空港、オリンピック会場、CBD、金融街、地下鉄、その他諸々
の工事を行う作業員はいったいどこからきているのだろうか?
オリンピックに向けて変貌を遂げる北京、是非一度遊びに
きてくださいね。
そのときは北京のポータル『グランドスラム』をどうぞ
宜しくです!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

にいました。失礼しました。
デジカメの調子が悪く、画像をパソコンに取り込めず。。。
悔しい思いをしております。
と、いうことで9月度の統計が出ましたので発表いたします。
これは目的を問わず北京に来た外国人の数を国別に統計したものです。
まずは8月度の実績のおさらいから。
8月度実績
日 本:46,715(昨年対比+20.87%)
韓 国:44,479(昨年対比-21.71%)
アメリカ:40,874(昨年対比-3.25%)
と、8月は驚異的な伸びを見せた日本が第一位でしたが
9月度はどうだったのでしょうか?
9月度実績
日 本:50,226(昨年対比+13.2%)
アメリカ:43,229(昨年対比-9.6%)
韓 国:32,258(昨年対比-14.8%)
やりました、我らがニッポン〜!二ヶ月続けてのトップです。
いったいどうしたというのでしょう、韓国は。ちょっと停滞
気味です。
それにしてもニッポン、ついに5万人の大台を突破です。10月
には安倍首相も首都北京を訪れ、超友好的ムードの中韓国へ
飛び立っていきましたが、これは今後が更に期待されます。
北京オリンピックまであと二年を切りました。ものすごい、
それはそれはものすごい勢いで街並みが変わっていきます。
北京はもともと道路が広かったのに、更に拡張工事が進んで
います。
北京の大動脈『長安街』を並行して走る道路が一部開通した。
これで今後はかなり渋滞も緩和されることでしょう。
この前は北京首都国際空港から市内へ向かう高速道路から
建設中の鉄道がみえた。これもすごいインフラ整備だ。
空港、オリンピック会場、CBD、金融街、地下鉄、その他諸々
の工事を行う作業員はいったいどこからきているのだろうか?
オリンピックに向けて変貌を遂げる北京、是非一度遊びに
きてくださいね。
そのときは北京のポータル『グランドスラム』をどうぞ
宜しくです!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2006年09月18日
8月度の統計でーす
はい、最近なかなか更新できないのでいっきに書けるときに
書いてしまえ的な発想、あまりよろしくありませんな。。。
と、いうことで8月度の統計が出ました。これは目的を問わず
北京に来た外国人の数を国別に統計したものです。
まずは7月度の実績のおさらいから。
7月度実績
アメリカ:50,710(昨年対比+13.85%)
日 本:40,156(昨年対比+5.49%)
韓 国:36,660(昨年対比-6.46%)
やはりアメリカ強し!でしたね。ところが、なんと!!!
8月度の実績はというと。。。
8月度実績
日 本:46,715(昨年対比+20.87%)
韓 国:44,479(昨年対比-21.71%)
アメリカ:40,874(昨年対比-3.25%)
おおー、ついに日本が両国をおさえて一位の座を獲得しました。
この調子でいけば最終的に一年累計でトップの座もみえてきま
した。
まあでも冷静になって考えてみると、人口比率からすると韓国人
ってメチャメチャ中国に来てるってことになりますよね?
恐るべし韓国パワー。。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

書いてしまえ的な発想、あまりよろしくありませんな。。。
と、いうことで8月度の統計が出ました。これは目的を問わず
北京に来た外国人の数を国別に統計したものです。
まずは7月度の実績のおさらいから。
7月度実績
アメリカ:50,710(昨年対比+13.85%)
日 本:40,156(昨年対比+5.49%)
韓 国:36,660(昨年対比-6.46%)
やはりアメリカ強し!でしたね。ところが、なんと!!!
8月度の実績はというと。。。
8月度実績
日 本:46,715(昨年対比+20.87%)
韓 国:44,479(昨年対比-21.71%)
アメリカ:40,874(昨年対比-3.25%)
おおー、ついに日本が両国をおさえて一位の座を獲得しました。
この調子でいけば最終的に一年累計でトップの座もみえてきま
した。
まあでも冷静になって考えてみると、人口比率からすると韓国人
ってメチャメチャ中国に来てるってことになりますよね?
恐るべし韓国パワー。。。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2006年08月23日
恒例の統計です
はい、毎度恒例の月次統計の結果が出ましたのでご報告です。
まずはおさらいで6月度の実績からです。
6月度実績
アメリカ:55,431(昨年対比+13.64%)
日 本:46,820(昨年対比+59.61%)
韓 国:36,439(昨年対比-21.28%)
はい、では7月度はどうだったのでしょうか?
7月度実績
アメリカ:50,710(昨年対比+13.85%)
日 本:40,156(昨年対比+5.49%)
韓 国:36,660(昨年対比-6.46%)
と、上記のようになりました。
数字から言えることは、7月度は全体的に人数が落ち着く傾向
にある、特に日本はお盆休みを控えて働く人が多いのでこうい
う結果になるのだと分析される。
アメリカはなんで減ってるんだろう?暑いの苦手なんだろうか?
今年のお盆期間は北京に日本人が本当に多かったと思う。最初
はぼけててなんでこんなにお客様が多いんだろうか?なんて首
をかしげていたが・・・。
反動というのは必ずあるもので、来月9月はきっと落ち着いてし
まうんだろうな。で、10月はまたきっとすごい忙しくなるに違い
ない。あとの冬場は全ての意味において寒い日々が続くだろう。
そういう状況を打破すべく色々と動いておりますが、動くには
どうしてもお金がかかるので企業経営は本当に大変ですね。
今日は今後の投資計画などを考えていたら毎月ものすごいお金が
必要なことに気付きちょっと躊躇気味。でも自分を信じて前に進
んでいくしかないので、リスクはありますが突き進むぞ!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

まずはおさらいで6月度の実績からです。
6月度実績
アメリカ:55,431(昨年対比+13.64%)
日 本:46,820(昨年対比+59.61%)
韓 国:36,439(昨年対比-21.28%)
はい、では7月度はどうだったのでしょうか?
7月度実績
アメリカ:50,710(昨年対比+13.85%)
日 本:40,156(昨年対比+5.49%)
韓 国:36,660(昨年対比-6.46%)
と、上記のようになりました。
数字から言えることは、7月度は全体的に人数が落ち着く傾向
にある、特に日本はお盆休みを控えて働く人が多いのでこうい
う結果になるのだと分析される。
アメリカはなんで減ってるんだろう?暑いの苦手なんだろうか?
今年のお盆期間は北京に日本人が本当に多かったと思う。最初
はぼけててなんでこんなにお客様が多いんだろうか?なんて首
をかしげていたが・・・。
反動というのは必ずあるもので、来月9月はきっと落ち着いてし
まうんだろうな。で、10月はまたきっとすごい忙しくなるに違い
ない。あとの冬場は全ての意味において寒い日々が続くだろう。
そういう状況を打破すべく色々と動いておりますが、動くには
どうしてもお金がかかるので企業経営は本当に大変ですね。
今日は今後の投資計画などを考えていたら毎月ものすごいお金が
必要なことに気付きちょっと躊躇気味。でも自分を信じて前に進
んでいくしかないので、リスクはありますが突き進むぞ!
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓
2006年08月01日
6月度北京市外国人受け入れ実績、出ました
はい、やってまいりました。毎月恒例の実績発表のお時間です。
早速数字からいってみましょう。
6月度実績
アメリカ:55,431(昨年対比+13.64%)
日 本:46,820(昨年対比+59.61%)
韓 国:36,439(昨年対比-21.28%)
どうにか韓国に勝っているのは嬉しいところ。でも韓国は何故
急にこんなに減少しているのでしょう?みんな青島いっちゃっ
てるのかな?
日本の伸びはやっぱり昨年の反〇デモの影響から昨年は少なす
ぎたので比較対象になりませんね。アメリカはやっぱりすっご
い来てるなあ。結構遠いのになあ。アクティブやなあ。
では、6月度までの累計つまりは上半期実績を見てみましょう。
アメリカ:236,771(昨年対比+15.38%)
日 本:219,707(昨年対比+1.44%)
韓 国:205,248(昨年対比-6.58%)
よっしゃー、アメリカに負けるなあ!
まあ、あくまであるべき姿は年間100万人ですので、まだまだ半分
の実績ですね。きっとそういう日が来ると信じてコーディネーター
続けていきます。
みんな北京に来てね。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
宜しかったらどうぞポチッとお願い致します。
↓

早速数字からいってみましょう。
6月度実績
アメリカ:55,431(昨年対比+13.64%)
日 本:46,820(昨年対比+59.61%)
韓 国:36,439(昨年対比-21.28%)
どうにか韓国に勝っているのは嬉しいところ。でも韓国は何故
急にこんなに減少しているのでしょう?みんな青島いっちゃっ
てるのかな?
日本の伸びはやっぱり昨年の反〇デモの影響から昨年は少なす
ぎたので比較対象になりませんね。アメリカはやっぱりすっご
い来てるなあ。結構遠いのになあ。アクティブやなあ。
では、6月度までの累計つまりは上半期実績を見てみましょう。
アメリカ:236,771(昨年対比+15.38%)
日 本:219,707(昨年対比+1.44%)
韓 国:205,248(昨年対比-6.58%)
よっしゃー、アメリカに負けるなあ!
まあ、あくまであるべき姿は年間100万人ですので、まだまだ半分
の実績ですね。きっとそういう日が来ると信じてコーディネーター
続けていきます。
みんな北京に来てね。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
宜しかったらどうぞポチッとお願い致します。
↓
2006年06月21日
5月度の統計がでました
5月に観光、もしくは商用などで北京を訪れた外国人の国別統計
を見てみると、5月度はアメリカがトップとなりました。
5月度実績
アメリカ:52,568(昨年対比+21.15%)
日 本:43,532(昨年対比+45.31%)
韓 国:38.756(昨年対比-24.27%)
やるな、アメリカ。日本は昨年反○デモがあったので大幅に減少
してしまいましたが、今年はどうにか復活しましたね。
では、5月度までの累計を見てみましょう。
アメリカ:181,341(昨年対比+15.92%)
日 本:172,887(昨年対比-7.67%)
韓 国:168,809(昨年対比-2.65%)
僅差の勝負ですねえ、どこが勝ってもおかしくない状況です。
日本の巻き返しを期待します。
年間100万人が訪燕するようになれば本当に面白いですね。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓


を見てみると、5月度はアメリカがトップとなりました。
5月度実績
アメリカ:52,568(昨年対比+21.15%)
日 本:43,532(昨年対比+45.31%)
韓 国:38.756(昨年対比-24.27%)
やるな、アメリカ。日本は昨年反○デモがあったので大幅に減少
してしまいましたが、今年はどうにか復活しましたね。
では、5月度までの累計を見てみましょう。
アメリカ:181,341(昨年対比+15.92%)
日 本:172,887(昨年対比-7.67%)
韓 国:168,809(昨年対比-2.65%)
僅差の勝負ですねえ、どこが勝ってもおかしくない状況です。
日本の巻き返しを期待します。
年間100万人が訪燕するようになれば本当に面白いですね。
このロゴを『ポチっと』していただけると総経理喜びます
↓

